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全国高校駅伝2021

2021年12月26日に京都市で開かれる男子第72回、女子第33回全国高校駅伝競走大会のページです。

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全国高校駅伝

県大会 家族ら熱心に見守る 男女222、人たすきつなぐ /秋田

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大曲の4区・柏谷星来(右)からたすきを受け取る5区・伊藤惟折=秋田県大潟村ソーラースポーツラインで2021年10月24日、猪森万里夏撮影 拡大
大曲の4区・柏谷星来(右)からたすきを受け取る5区・伊藤惟折=秋田県大潟村ソーラースポーツラインで2021年10月24日、猪森万里夏撮影

 大潟村で24日に開かれた男子第72回、女子第33回全国高校駅伝競走大会県大会(県高体連、県教委、秋田陸協、毎日新聞秋田支局主催)では、オープン参加の合同チームを含め計222人の選手が村ソーラースポーツラインを駆け抜けた。

秋田工4区の小松聖からたすきを受け取り走り出す佐藤祥樹(右)=秋田県大潟村ソーラースポーツラインで2021年10月24日、下河辺果歩撮影 拡大
秋田工4区の小松聖からたすきを受け取り走り出す佐藤祥樹(右)=秋田県大潟村ソーラースポーツラインで2021年10月24日、下河辺果歩撮影

 制したのは男子は秋田工で9年連続27回目、女子は大曲で3年ぶり7回目。当日は新型コロナウイルス対策として、事前に許可を得た家族などが側道からレースの様子を熱心に見守った。【猪森万里夏】

【全国高校駅伝2021】

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