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熊本|第49回衆院選

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2021衆院選

宮崎、1区大混戦 鹿児島[自]2[立]1[無]1 熊本、自民は3議席(その1) /熊本

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当選確実の知らせを受け、花束を手にする江藤拓氏(左)と妻順子さん=宮崎県日向市財光寺の事務所で2021年10月31日午後8時14分
当選確実の知らせを受け、花束を手にする江藤拓氏(左)と妻順子さん=宮崎県日向市財光寺の事務所で2021年10月31日午後8時14分

 衆院選は31日投開票され、新議員が次々に決まった。熊本県では4選挙区に10人、宮崎県は3選挙区に9人、鹿児島県は4選挙区に10人が立候補。新型コロナウイルスの感染対策や経済対策、災害からの復興政策などを巡って各選挙区で激戦が繰り広げられた。各自治体では選管職員らによる開票作業が続いた。当日有権者数は熊本県が145万4804人、宮崎県は90万1815人、鹿児島県は133万9456人だった。

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