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栃木|第49回衆院選

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2021衆院選

激戦区、勝敗の要因は /栃木

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支持者とグータッチをする佐藤勉氏=栃木県小山市立木で2021年10月31日午後11時47分、鴨田玲奈撮影
支持者とグータッチをする佐藤勉氏=栃木県小山市立木で2021年10月31日午後11時47分、鴨田玲奈撮影

 10月31日に投開票された衆院選は、県内5小選挙区で自民党4議席、立憲民主党1議席を維持し、当選者は2014年、17年に続き、3回連続で同じ顔ぶれとなった。一方、2区と4区では、自民と立憲の新人が実績と知名度に勝るベテランに小選挙区で敗れたが、それぞれ比例復活し、初当選した。激戦となった両区で何が勝敗を分けたのか。

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