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全国高校駅伝2021

2021年12月26日に京都市で開かれる男子第72回、女子第33回全国高校駅伝競走大会のページです。

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東海高校駅伝 男子・伊賀白鳳V 女子・津商が12位 /三重

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1位でフィニッシュした伊賀白鳳の鈴木千翔(2年)=三重県松阪市久保町の三重高校前で、2021年11月23日、寺原多惠子撮影
1位でフィニッシュした伊賀白鳳の鈴木千翔(2年)=三重県松阪市久保町の三重高校前で、2021年11月23日、寺原多惠子撮影

 男子第70回、女子第32回東海高校駅伝競走大会(東海高体連など主催、毎日新聞社など後援)が28日、松阪市久保町の三重高校を発着点に行われた。男子は県予選会で優勝した伊賀白鳳が2年ぶり6回目の優勝を決めた。女子は県予選2位の津商が12位、県予選3位の桑名が15位だった。

 東海大会には、三重、愛知、岐阜、静岡各県の県予選会上位6校が出場し、男子は7区間42・195キロ、女子は5区間21・0975キロを争った。女子は安城学園(愛知)が初優勝した。【寺原多恵子】

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