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北京オリンピック2022

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ジャンプW杯男子団体 日本、2戦連続の表彰台 最後まで2位争い

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小林陵侑=2021年10月24日、猪飼健史撮影
小林陵侑=2021年10月24日、猪飼健史撮影

 ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は15日、ポーランドのザコパネで団体第3戦(ヒルサイズ=HS140メートル)が行われ、佐藤幸椰、小林潤志郎(ともに雪印メグミルク)中村直幹(フライングラボラトリー)小林陵侑(土屋ホーム)で組んだ日本は合計1034.1点で3位に入った。2戦連続の表彰台。

 スロベニアが1101.7点で優勝した。日本は佐藤幸が1回目最高の139.7点をマークするなどチームをけん引。最後まで2位争いを演じたが、0.6点差でドイツに競り負けた。(共同)

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【北京オリンピック2022】

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