友野一希「全部出せた」、三浦佳生「とても幸せ」 フィギュア4大陸

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日の丸を手にポーズをとる2位の友野一希(左)と3位の三浦佳生=エストニア・タリンで2022年1月23日、AP
日の丸を手にポーズをとる2位の友野一希(左)と3位の三浦佳生=エストニア・タリンで2022年1月23日、AP

 フィギュアスケートの4大陸選手権最終日は23日、エストニアの首都タリンで男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)2位の友野一希(セントラルスポーツ)は171・89点でフリー2位、自己ベストの合計268・99点で2位に入った。SP3位の三浦佳生(かお)=東京・目黒日大高=はフリー3位、合計251・07点で3位。2人は主要国際大会で初のメダル獲得となった。記者会見での談話は次の通り。

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