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宇野昌磨、ランビエルコーチからの言葉「うれしかった」 NHK杯

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男子SPでの演技を終え、ステファン・ランビエルコーチ(右)に出迎えられる宇野昌磨=真駒内セキスイハイムアイスアリーナで2022年11月18日、貝塚太一撮影
男子SPでの演技を終え、ステファン・ランビエルコーチ(右)に出迎えられる宇野昌磨=真駒内セキスイハイムアイスアリーナで2022年11月18日、貝塚太一撮影

 フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第5戦、NHK杯は18日、真駒内セキスイハイムアイスアリーナで男子ショートプログラム(SP)があり、第2戦スケートカナダで優勝した世界王者の宇野昌磨選手(トヨタ自動車)は91・66点で2位スタートだった。演技後の談話は次の通り。

 (着氷させた4回転)フリップは長年のスケートキャリアのたまものだなと思う。もちろん跳べたことはうれしいですけど、これが練習につながるかといったらそうではない。

 それより、トーループ、アクセル、そしてスピン、ステップがスケートカナダより自分の中でやれていた。あんまり悪い印象はないSPでした。

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