プロ野球の守備のベストナインを選ぶ三井ゴールデングラブ賞が12日に発表され、パ・リーグ優勝のソフトバンクから7度目の甲斐拓也捕手に、モイネロ投手と山川穂高一塁手、栗原陵矢三塁手、周東佑京外野手の初選出4人を合わせ、両リーグ最多5人が選ばれた。
日本一に輝いたDeNAの山本祐大捕手は独立リーグ出身者として両リーグ初受賞となった。セ王者の巨人は5度目の菅野智之投手…
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