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くらしナビ・気象・防災

  • エコノミー症候群を遠隔診断

     下半身にできた血の塊が肺の血管に移動して詰まる「エコノミークラス症候群」。死に至ることもあり、災害時の避難生活に伴う発症が社会問題化しているが、被災から間もな…

    (2018年01月19日 02:03)

  • ラニーニャで大雪 要注意

     気象庁は先月、太平洋東部で海面水温が低い状態が続いて世界の気象に影響を及ぼす「ラニーニャ現象」が約6年ぶりに発生したとみられる、と発表した。一般的にラニーニャ…

    (2018年01月12日 02:05)

  • スポーツに気象情報活用

     民間気象会社「ウェザーニューズ」(千葉市)が、屋外スポーツのゲームプランづくりに生かしてもらおうと、試合会場のピンポイントの気象データを選手やスタッフに提供し…

    (2018年01月05日 02:05)

  • 地球規模で災害情報管理

     世界各地で発生した地震や津波などの自然災害のデータや、災害に伴う経済的損失などのデータを統一基準でまとめる「グローバルデータベース(GDB)」の構築が進んでい…

    (2017年12月29日 02:06)

  • 手作り入浴剤で乾燥撃退

     寒さが厳しくなる冬は、ゆっくり湯船につかって心身ともにぬくもりたい。気温が低くなり、特に太平洋側は乾燥が気になるこの時期。肌がしっとりする入浴剤を手作りできた…

    (2017年12月22日 02:02)

  • 産学で港湾液状化対策

     コンビナートなどにある石油化学系の原材料貯蔵タンクの多くは、船舶による物資輸送が容易な臨海部に立地している一方、水辺のため大地震の時の液状化が危惧されている。…

    (2017年12月15日 02:03)

  • 避難情報発信に課題

     記録的な大雨のため愛知県犬山市は7月、市内全域に避難指示を出した。だが避難所に移動したのは対象者の0・06%にとどまり、市は情報の出し方を見直した。市民の行動…

    (2017年12月08日 02:18)

  • コメの作況、気温が左右

     今年産の新米がスーパーなどに出回る季節になっている。コメは日本人の主食であるだけに、生育状況を示す情報は農林水産省によりきめ細かく提供されている。気象条件とコ…

    (2017年12月01日 02:04)

  • 精密に風を読む、ドローン

     災害時の被災状況の確認や測量など、急速に用途が広がっている小型無人機・ドローン。国内の民間気象会社も、ドローンによる気象観測の実証実験を始めている。将来はドロ…

    (2017年11月24日 02:03)

  • 富士登山、頭は守れるか

     全国的な登山ブームに伴い、登山者の遭難も相次いでいる。技量だけでなく、装備品不足が原因とみられるケースも少なくない。特に頭部を守るヘルメットは、2014年の御…

    (2017年11月17日 02:03)

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