メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

VIEWS

  • 1月27日号 Jeffrey S. Irish 清水を守る人

     鹿児島県南九州市高田にある古い石切り場の湧き水は、今では「たかたの命水」として知られ、市外からも多くの人が水を求めて訪れる。同地域の農業法人事務局長、有村光雄…

    (2018年01月26日 15:10)

  • 12月23-30日合併号 Rebecca Otowa 自分の居場所

     今年は夫、利郎さんの仕事でドイツに5カ月間滞在していた筆者。今では日本が自分の居場所だと感じるが、ドイツに住み、「外国人」としてその国に住む大変さを思い出した…

    (2017年12月22日 15:08)

  • 12月2日号 C.W.二コル 森林浴のすすめ

     森の中で心身を癒やす「森林浴」が、海外でも広がっている。筆者はアファンの森設立当初から、森林散策などの取り組みを積極的に行ってきた。国土の大半が森林に覆われな…

    (2017年12月01日 15:04)

  • 11月25日号 Jeffrey S. Irish 生活の記録

     今年初めから南薩地域(鹿児島県の薩摩半島南部)の高齢者の生活を撮影する仕事をしている著者。10カ月にわたり、良き友人でもある彼らの日常を記録した。話を聞くと、…

    (2017年11月24日 15:08)

  • 10月28日号 Rebecca Otowa 先祖代々大切にしてきたもの

     旧家である筆者の家には蔵が3棟と小屋が二つある。最近、夫の利郎さんと蔵の片付けをしたところ、昔使用していた物や代々受け継いだ物など、先祖に思いを馳せる品が多く…

    (2017年10月27日 15:05)

  • 9月23日号 Jeffrey S. Irish 地方活性化運動

     政府主導の「地域おこし協力隊」という取り組みに参加し、鹿児島県南九州市の頴娃町に移住してきた蔵元恵佑さん。さまざまな人に出会い、刺激を受け移住を決めたという。…

    (2017年09月22日 15:10)

  • 9月2日号 C.W.二コル 高知県室戸市の古式捕鯨

     江戸時代から明治時代にかけて行われていた「古式捕鯨」。手こぎの舟で海に出て、網で鯨を追い詰め、銛(もり)で射止めるというものだ。この漁業が盛んだった高知県室戸…

    (2017年09月01日 15:10)

  • 8月26日号 Rebecca Otowa 生き物と暮らす

     日本で暮らし始めた当時は虫が苦手だった筆者。それから30年、今では家にいろいろな生き物がいることが当たり前になり、虫の扱い方にも慣れたという。生き物に敬意を払…

    (2017年08月25日 15:05)

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 首相 止まらぬ朝日「口撃」 間違い、哀れ…持論展開
  2. AV問題 被害者や引退女優ら対象の作品削除窓口を開設
  3. 松尾貴史のちょっと違和感 安倍首相の国会答弁 あまりに下品で不誠実で幼稚
  4. 米軍機タンク投棄 漁船まで200m 漁すべて中止 青森
  5. 安倍首相 止まらぬ朝日「口撃」 「森友」巡り、国会答弁で5回 橋場義之・元上智大教授、政治評論家・森田実さんの話

編集部のオススメ記事

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです