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  • 3月23-30日合併号 Jeffrey S. Irish 自分にとっての平成

     昭和50年代に日本に移住した筆者は日本の伝統や職人技に魅了され、多くの人と交流を深めてきた。しかし、今ではその機会も失われようとしているという。筆者にとっての…

    (2019年03月22日 15:10)

  • 3月23-30日合併号 C.W.二コル ナイフの魅力

     人生の大半を自然の中で過ごしてきた筆者にとって必需品のナイフ。以前は常に身に着けていたほどで、その思い入れは強い。最近、長野県の鍛冶職人にナイフのデザインを依…

    (2019年03月22日 15:08)

  • 2月23日号 Rebecca Otowa 好きな事をする勇気

     「出るくいは打たれる」に似た言い回しは英語でもあるが、特に日本社会は「目立つこと」を良しとしないと感じる筆者。自身も日本の旧家に嫁ぎ、突出しないよう気を付けな…

    (2019年02月22日 15:10)

  • 1月26日号 Jeffrey S. Irish 仏壇職人の友人

     川辺仏壇で有名な鹿児島県南九州市川辺町に暮らす、仏壇職人の福元英機さん(75)。父親が始めた家業を継ぎ、今では彼の息子も数少ない職人として活躍する。彼と20年…

    (2019年01月25日 15:05)

  • 12月22-29日号 Rebecca Otowa 仕事の取り合い

     日本の田舎に住んで約30年の筆者。今ではそこでのルールもわきまえ、村の一員として暮らしている。しかし、納得がいかない村人の行動や考えもあるという。都会とは違っ…

    (2018年12月21日 15:05)

  • 12月1日号 C.W.二コル リンゴの木にまつわる思い出

     西洋では最も象徴的な果物とされるリンゴ。果樹園が多い地域で育った筆者には、リンゴの木にまつわるさまざまな思い出がある。少年時代、葉が茂ったリンゴの木は最高の隠…

    (2018年11月30日 15:10)

  • 11月24日号 Jeffrey S. Irish 一時代の終幕

     かつて多くの職人が暮らしていた、鹿児島県南九州市高田地区に約20年前に移住した筆者。移住した頃と比べて高齢化などで職人の数はかなり減り、技術の継承者も少ないと…

    (2018年11月22日 15:05)

  • 10月27日号 Rebecca Otowa 身近な川

     筆者の住む音羽地域を流れる日野川。周辺の村や町は川の流れに沿って形成されているなど、昔から人々の生活と深く結びついており、川の近くに住む筆者もよく家族と過ごし…

    (2018年10月26日 15:03)

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