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9秒台への挑戦

陸上男子の日本勢にとって壁だった100メートルの9秒台突入が現実味を増している。昨年のリオデジャネイロ五輪の陸上男子400メートルリレーで銀メダルを獲得したケンブリッジ飛鳥(ナイキ)、桐生祥秀(東洋大)、山県亮太(セイコーホールディングス)の3人は勢いもあり、日本陸上競技連盟の苅部俊二・五輪強化コーチは「いつ、どこで、誰が出すか、という状況」と話す。シーズン本格化を前に、9秒台に挑むトリオの表情を追った。

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