メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

果断猛進

2019年に日本で開催されるラグビーW杯まで2年を切りました。岐阜工高、筑波大、東芝府中でフッカーとして活躍し、1995年W杯で日本代表主将も務めた薫田真広(くんだ・まさひろ)さんが、果敢に決断し、猛然と前進する日本ラグビー界の現状について、強化担当者の視点からお伝えします。

毎日新聞のアカウント
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです