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記者・清六の戦争

太平洋戦争末期、激戦地だったフィリピン山中の洞窟で、ガリ版刷りの新聞「神州毎日」が発行されていました。取材を担ったのは毎日新聞記者だった伊藤清六。東北の農村に生まれ「格差のない社会を」と農政記者を志した清六は戦場で何を伝えたのか。戦後75年の夏、偶然同じ職業に就いた親族の40代記者がその生涯を追い、「戦争と報道」の現実に迫ります。

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