矢追健介

矢追健介

2007年入社。広島支局、奈良支局橿原駐在を経て18年4月から大阪社会部。大阪市役所を担当し、「大阪都構想」を巡る住民投票など市政を中心に取材。広島時代は原爆投下後に降った「黒い雨」の影響など平和報道に携わった。奈良では縄文~飛鳥時代の遺跡などに関する文化財取材に関わり、学者の地道な研究で古代の様子が少しずつ解明される考古学の魅力にどっぷりはまる。地方行政や都市計画にも関心がある。

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