メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

ニュース&トピックス

能とハープ、18日に東大寺本坊大広間で ホルスト「木星」など披露  /奈良

 能楽師とハープ奏者が共演する「ロマンの響(ひびき)~能楽の舞とハープ演奏の融合」が18日午後2時、奈良市の東大寺本坊の大広間で開かれる。田原本町の住民団体などの主催。観世流シテ方の山下あさのさんが舞などを披露、ハープ奏者の川島憂子さんや大倉流小鼓方の高橋奈王子さんも共演する。

 こども能楽教室などを開いている田原本町の住民団体「伝統文化を…

この記事は有料記事です。

残り256文字(全文426文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 桜を見る会  安倍事務所名の申込書使い自民・下関市議が「地方枠」で支援者招待

  2. 桜を見る会 安倍首相の元秘書・下関市長はこう答えた…定例記者会見・一問一答

  3. 桜を見る会前夜祭で首相説明「費用の明細書ない」「800人参加」「食事代の領収書ない」

  4. 桜を見る会関連支払い「不足」 市民団体、公選法違反容疑で首相告発へ

  5. トヨタ社員がパワハラ自殺 「ばか」と言われ適応障害に 復職後、斜め前に叱責上司

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです