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先月のピカイチ 来月のイチオシ

フェスタサマーミューザのフィナーレを華麗に飾った原田&東響……20年8月

2021年4月から東響の正指揮者を務める原田慶太楼とソロを務めた同団首席ハープ奏者の景山梨乃 (C)青柳聡

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 毎月数多くの公演に足を運ぶ鑑賞の達人に、最も印象に残った演奏と、聴き逃せないプログラムを紹介していただく「先月のピカイチ 来月のイチオシ」。5月以降は新型コロナウイルスの拡大による公演自粛を受けて番外編をお送りしてきましたが、公演の再開に伴い9月は本来の企画をお届けします。今回は公演が再開され始めた6月から8月末までの「ピカイチ」と「次点」を、また10月から12月までの「イチオシ」と「次点」を、おなじみの5人の筆者の方々に選んでいただきました。

 なお、今後の公演については9月14日時点の情報をもとに掲載しています。出演者やプログラムに変更が生じる可能性がありますので、公演にお出かけの際は必ず主催者ホームページなどで情報をご確認ください。

◆◆6~8月 東条碩夫(音楽評論家)選◆◆

〈東京文化会館オペラBOX「アマールと夜の訪問者」〉

8月30日(日)東京文化会館小ホール

園田隆一郎(指揮)/岩田達示(演出)/盛田麻央(アマール)/山下牧子(母親)、他

メノッティ:歌劇「アマールと夜の訪問者」

限られた空間を効果的に使った「アマールと夜の訪問者」上演 提供:東京文化会館 (C)飯田耕治

〈東京交響楽団 第682回定期演奏会〉

7月25日(土)サントリーホール

ジョナサン・ノット(指揮)/東京交響楽団

ストラヴィンスキー:ハ調の交響曲/ベートーヴェン:交響曲第3番変ホ長調Op.55「英雄」

小さな舞台を目いっぱい活用し、「愛の牧歌劇」ともいうべき上演をつくり出した岩田達宗の見事な演出によるメノッティの「アマールと夜の訪問者」。壮麗豪華な舞台だけがオペラではない、という証明である。一方、ノット指揮東響による「英雄」は、事前に製作された指揮映像によりオーケストラが演奏するという奇想天外な試みだったが、東響楽員たちの自発的な演奏意欲を刺激し、予想以上の快演を生み出した。

◆◆10~12月 東条碩夫(音楽評論家)選◆◆

〈グランドオペラ共同制作 プッチーニ:オペラ「トゥーランドット」〉

国内3劇場が共同で制作する「トゥーランドット」で演出と振付を担う大島早紀子

10月17日(土)、18日(日)神奈川県民ホール

佐藤正浩(指揮)/大島早紀子(演出・振付)/H・アール・カオス(ダンス)/神奈川フィルハーモニー管弦楽団/田崎尚美、岡田昌子(トゥーランドット)/福井敬、芹澤佳通(カラフ)/木下美穂子、砂川涼子(リュー)、他

プッチーニ:歌劇「トゥーランドット」

※同24日(土)iichiko総合文化センター、同31日(土)やまぎん県民ホールでも上演

〈群響創立75周年記念演奏会〉

10月30日(金)東京オペラシティコンサートホール

10月31日(土)高崎芸術劇場

山田和樹(指揮)/今井信子(ヴィオラ)/群馬交響楽団

ベルリオーズ:交響曲「イタリアのハロルド」Op.16/ガーシュウィン:「パリのアメリカ人」/ラヴェル:「ラ・ヴァルス」

「トゥーランドット」は3劇場で上演される共同制作プロダクション。かつて二期会公演の「ダフネ」や「ファウストの劫罰」で個性的な演出を見せた振付家・大島早紀子が、得意のダンスを織り込みつつ、今度はどのような幻想的な舞台を創るかが最大の注目ポイントだ。そしてまた、1945年に高崎市民オーケストラとして生まれた群響の創立75周年を祝おう。今回は人気の「ヤマカズ」が、躍動的な作品集を指揮して客演するのが聴きものである。


◆◆6~8月 柴田克彦(音楽ライター)選◆◆

〈フェスタ サマーミューザKAWASAKI 2020東京交響楽団フィナーレコンサート〉

8月10日(月)ミューザ川崎シンフォニーホール

原田慶太楼(指揮)/景山梨乃(ハープ)/東京交響楽団

ショスタコーヴィチ:祝典序曲/グリエール:ハープ協奏曲/リムスキー=コルサコフ:交響組曲「シェエラザード」

〈東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団 第332回定期演奏会〉

8月12日(水)東京オペラシティコンサートホール

高関健(指揮)/東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団

ブルックナー:交響曲第8番

フェスタサマーミューザの全17公演完遂は、現況下における大偉業。特にフィナーレでは、14型(10本の金管バンダも登場)による華麗なロシア・プロで、スケール感と色彩感と躍動感あふれる快演を聴かせてくれた。実り多き音楽祭全体をたたえる意味を含めて、これを一番手に挙げたい。シティ・フィル定期は、昨今まれな“ブル8らしい”重層的な好演で、オケの出来も上々。こちらも今この大作で充実した演奏を成し遂げた快挙に拍手を送りたい。

◆◆10~12月 柴田克彦(音楽ライター)選◆◆

〈新国立劇場 ブリテン「夏の夜の夢」新制作〉

10月4日(日)~12日(月)新国立劇場オペラパレス

飯森範親(指揮)/レア・ハウスマン(演出:デイヴィッド・マクヴィカーの演出に基づく)/東京フィルハーモニー交響楽団/藤木大地(オーベロン)/平井香織(ティターニア)/河野鉄平(パック)/大塚博章(シーシアス)/小林由佳(ヒポリタ)、他

ブリテン:歌劇「夏の夜の夢」

デイヴィッド・マクヴィカーの原演出をもとに、ソーシャル・ディスタンスや飛沫感染予防に配慮した「ニューノーマル時代の新演出版」で上演される「夏の夜の夢」。写真はマクヴィカー演出「夏の夜の夢」モネ劇場公演より

〈庄司紗矢香&ヴィキングル・オラフソン デュオ・リサイタル〉

12月13日(日)横浜みなとみらいホール、23日(水)サントリーホール、他

庄司紗矢香(ヴァイオリン)/ヴィキングル・オラフソン(ピアノ)

J・S・バッハ:ヴァイオリン・ソナタ第5番ヘ短調 BWV1018/バルトーク:ヴァイオリン・ソナタ第1番/プロコフィエフ:5つのメロディOp.35bis/ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ第2番イ長調Op.100

「夏の夜の夢」は、8カ月ぶりの新国立劇場再開公演で、しかも舞台上演などめったに体験できない演目だけに期待は大きい。ブリテン独特の音楽表現はもとより、登場人物の多い作品での“ニューノーマル時代の新演出”にも注目が集まる。今年1月のサロネン&フィルハーモニア管との共演で一段の深化を示した庄司と、“はじけた”音楽を奏でるオラフソンのデュオも興味津々。海外組は時勢柄挙げにくいが、当公演は12月ゆえに実現を望みたい。


◆◆6~8月 池田卓夫(音楽ジャーナリスト)選◆◆

〈フェスタ サマーミューザKAWASAKI 2020東京交響楽団フィナーレコンサート〉

8月10日(月)ミューザ川崎シンフォニーホール

原田慶太楼(指揮)/景山梨乃(ハープ)/東京交響楽団

ショスタコーヴィチ:祝典序曲/グリエール:ハープ協奏曲/リムスキー=コルサコフ:交響組曲「シェエラザード」

〈日本フィルハーモニー交響楽団 特別演奏会〉

7月13日(月)サントリーホール

井上道義(指揮)/前橋汀子(ヴァイオリン)/石丸由佳(オルガン)/日本フィルハーモニー交響楽団

J・S・バッハ:トッカータとフーガニ短調BWV 565/同:「主よ、人の望みの喜びよ」/ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲ニ長調Op. 61

今年夏、発足100周年に当たったオーストリアのザルツブルク音楽祭、ザルツブルクと友好都市関係にある川崎市が運営するミューザ川崎シンフォニーホールの「フェスタサマーミューザKAWASAKI 2020」が大幅な内容変更、規模縮小を余儀なくされながらも開催に踏み切ったのは英断だった。ミューザの最終公演は同ホールをフランチャイズ(本拠地)とする東京交響楽団と来年4月の正指揮者就任が内定した若手、原田慶太楼によるロシア音楽。アメリカとロシアで指揮を修めた原田が東響の潜在能力をフルに引き出し、ハープの景山梨乃、コンサートマスターの水谷晃ら、東響首席奏者たちのソロも艶やか。スリリングな演奏で充実の日々を締めくくった。

◆◆10~12月 池田卓夫(音楽ジャーナリスト)選◆◆

〈新国立劇場 藤倉大「アルマゲドンの夢」委嘱作品・世界初演〉

新国立劇場で世界初演される「アルマゲドンの夢」を作曲した藤倉大

11月15日(日)~23日(月・祝)新国立劇場オペラパレス

大野和士(指揮)/リディア・シュタイアー(演出)/東京フィルハーモニー交響楽団/ピーター・タンジッツ(クーパー・ヒードン)/セス・カリコ(フォートナム・ロスコー/ジョンソン・イーヴシャム)/ジェシカ・アゾーディ(ベラ・ロッジア)/加納悦子(インスペクター)、他

藤倉大:歌劇「アルマゲドンの夢」

〈NISSAY OPERA 2020特別編 「ルチア~あるいはある花嫁の悲劇~」〉

11月14日 (土) 、15日 (日)日生劇場

柴田真郁(指揮)/田尾下哲(演出・翻案)/読売日本交響楽団/高橋維、森谷真理(ルチア)/宮里直樹、城宏憲(エドガルド)/大沼徹、加耒徹(エンリーコ)/髙畠伸吾、伊藤達人(アルトゥーロ)/金子慧一、妻屋秀和(ライモンド)、他

ドニゼッティ:歌劇「ランメルモールのルチア」

新国立劇場の大野和士オペラ芸術監督が藤倉大に委嘱した創作シリーズ第2作「アルマゲドンの夢」。藤倉にとって3作目のオペラで、ぜひとも上演を実現してほしい。H・G・ウェルズの短編小説「世界最終戦争の夢」が原作、藤倉の学生時代からの盟友でバリトン歌手出身のハリー・ロスが英語台本を書き、同じく声楽から制作に転じた米国の女性演出家リディア・シュタイアーがビジュアルを担う。「身近にある脅威」を描くオペラという設定自体、現在のコロナ禍や悪化する米中関係と微妙にシンクロしており、興味は尽きない。


◆◆6~9月 毬沙琳(音楽ジャーナリスト)選◆◆

〈東京二期会オペラ劇場「フォデリオ」〉

9月3日(木)新国立劇場オペラパレス

大植英次(指揮)/深作健太(演出)/東京フィルハーモニー管弦楽団/黒田博(ドン・フェルナンド)/大沼徹(ドン・ピツァロ)/福井敬(フロレスタン)/土屋優子(レオノーレ)/妻屋秀和(ロッコ)/冨平安希子(マルツェリーネ)/松原友(ヤッキーノ)、他

ベートーヴェン: 歌劇「フィデリオ」

東京二期会のシーズン幕開け公演「フィデリオ」より 東京二期会提供

〈東京文化会館オペラBOX「アマールと夜の訪問者」〉

8月30日(日)東京文化会館小ホール

園田隆一郎(指揮)/岩田達示(演出)/盛田麻央(アマール)/山下牧子(母親)、他 

メノッティ:歌劇「アマールと夜の訪問者」

半年ぶりに劇場で観(み)ることがかなった二つのオペラ公演で、コロナ禍という制約を創造のチャンスに変えるプロフェッショナルの神髄に触れることができた。

「フィデリオ」は、刑務所という原作舞台を1945年から2020年までの戦後75年間に人間が作ってきた「壁」に置き換えるという深作健太の演出が際立つ。作品に新しい命を吹き込み、今私たちの前に立ちはだかる困難な壁への挑戦を強く発信した。急遽(きゅうきょ)登板することとなった大植英次もすがすがしい音楽作りで健在、観る人に勇気と希望を与えるオペラ、そしてベートーヴェンに感謝の気持ちしかない。

「アマールと夜の訪問者」も東京文化会館小ホールという空間を最大限に生かし、さまざまな制約の下で合唱やダンスまで、あらゆる角度から考え抜いた制作陣の知恵が開花していた。小編成ながらメノッティの音楽の魅力を十分に伝え、重唱の美しさには感涙するほど。あまり知られていない作曲家をひもとくプロローグでの指揮者、園田の解説にも人柄があふれオペラへの誘いとしても好企画だった。

◆◆10~12月 毬沙琳(音楽ジャーナリスト)選◆◆

〈NHK交響楽団 10月公演〉

N響の3つの10月公演で指揮を務める鈴木雅明。他にハイドンやモーツァルト(17、18日)、武満徹やラーション(22、23日)のプログラムが予定されている (C)Marco Borggreve

10月28日(水)、29日(木)サントリーホール

鈴木雅明(指揮) 

シューベルト:交響曲第2番変ロ長調D.125/同:交響曲第4番ハ短調D.417「悲劇的」

〈新国立劇場 ブリテン「夏の夜の夢」新制作〉

10月4日(日)~12日(月)新国立劇場オペラパレス

飯森範親(指揮)/レア・ハウスマン(演出:デイヴィッド・マクヴィカーの演出に基づく)/東京フィルハーモニー交響楽団/藤木大地(オーベロン)/平井香織(ティターニア)/河野鉄平(パック)/大塚博章(シーシアス)/小林由佳(ヒポリタ)、他

ブリテン:歌劇「夏の夜の夢」

10月のN響にはバッハの権威で世界的に活躍する指揮者、鈴木雅明が初登場。今年6月にベートーヴェンの「ミサ・ソレムニス」をN響で振ることが決まっていながらかなわなかっただけに、両者の初共演には期待が高まる。10月定期で予定されていた指揮者ブロムシュテットのプログラムを生かした現代ものの公演もあるが、古典派音楽の神髄とマエストロが語るシューベルトを一番に挙げよう。新国立劇場新シーズンの開幕はブリテンのオペラ、オーベロン役のカウンターテナー藤木大地が17年ぶりに当劇場の舞台に立つ。デイヴィット・マクヴィガー原演出の幻想的な世界で心を解き放ちたい。


◆◆6~8月 宮嶋極(音楽ジャーナリスト)選◆◆

〈第14回はじめてのクラシック~中学生・高校生のために2020年〉

8月20日(木)、24日(月)サントリーホール

吉村妃鞠(ヴァイオリン)/小林研一郎(指揮)/三枝成彰(案内役)/東京交響楽団

チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲ニ長調Op. 35より第1章/サラサーテ:「ツィゴイネルワイゼン」Op. 20/ベートーヴェン:交響曲第5番ハ短調Op. 67「運命」、他

小林研一郎&東響とともにチャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲を披露した吉村妃鞠(C)岩切等

〈都響スペシャル 2020(7/12)〉

7月12日(日)サントリーホール 

大野和士/東京都交響楽団

コープランド:市民のためのファンファーレ/ベートーヴェン:交響曲第1番ハ長調Op.21/デュカス:舞踏詩「ラ・ペリ」よりファンファーレ/プロコフィエフ:交響曲第1番ニ長調Op.25「古典交響曲」

 天才に出くわした。ヴァイオリニストの吉村妃鞠(ひまり)。2011年生まれの小学3年生。グランドピアノの高さとさほど変わらない背丈の少女が高度な技巧を必要とするチャイコフスキーの協奏曲などを楽々と弾いてのける。オーケストラと呼吸を合わせ自分なりの表現をしようとする姿は驚きであった。両親ともに音楽家で英才教育を受けているのだろうが、既に海外のコンクール等でも幾度か好成績を収めていることからも天賦の才の持ち主であることは明らか。これからの成長ぶりが楽しみである。都響スペシャルは古典と近代の小編成の交響曲を組み合わせた大野の巧みな選曲と緻密な音楽作りに感心させられた。

◆◆10~12月 宮嶋極(音楽ジャーナリスト)選◆◆

〈ウィーン・フィルハーモニー・ウィーク イン ジャパン2020〉

11月9日(月)、10日(火)、13日(金)、14日(土)サントリーホール

ヴァレリー・ゲルギエフ(指揮)/デニス・マツーエフ(ピアノ)/堤剛(チェロ)/ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団

プロコフィエフ:ピアノ協奏曲第2番ト短調Op.16(9、10日)/チャイコフスキー:ロココ風の主題による変奏曲イ長調Op.33(9、13日)/ストラヴィンスキー:バレエ音楽「火の鳥」全曲(9、14日)/チャイコフスキー:交響曲第6番ロ短調Op.74「悲愴」(10日)/リヒャルト・シュトラウス:交響詩「英雄の生涯」Op.40(13日)、他

ウィーン・フィルの公演は、他に北九州、大阪、川崎でも予定されている。サントリーホールでは本公演のほか、首席オーボエ奏者によるマスタークラスや青少年のための特別プログラムも行われる (C)Terry Linke

〈サントリーホール スペシャルステージ2020 五嶋みどり~ベートーヴェン生誕250年&アイザック・スターン生誕100周年に捧ぐ〉

10月20日(火)、21日(水)、22日(木)、23日(金)、24日(土)サントリーホール

五嶋みどり (ヴァイオリン)/ジャン=イヴ・ティボーデ(ピアノ、20~22日)/ジョナサン・ビス(ピアノ、23日)/アントワーヌ・レデルラン(チェロ、23日)/新日本フィルハーモニー交響楽団(24日)/指揮者未定

べートーヴェン(以下同):ヴァイオリン・ソナタ第1~10番/ヴァイオリン協奏曲二長調Op.61/ピアノ三重奏曲第2番ト長調Op.1-2/第7番変ロ長調Op.97「大公」、他

恒例のウィーン・フィルの日本定期。今年の指揮者はゲルギエフで、ロシアものを中心とした演目が目を引く。演奏への期待はもちろんだが、実現すればコロナ禍発生以降、初めての海外メジャー・オケの来日公演となり、世界的にも注目の的になりそう。ウィーン・フィルは全楽員にPCR検査を定期的に行うなどして活動を再開しているという。マツーエフとのプロコフィエフのピアノ協奏曲第2番、堤剛との「ロココの主題…」も楽しみである。五嶋みどりのベートーヴェンも開催されれば、ティボーデらとの共演等、聴きごたえ満点のプログラムとなるだろう。

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