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W杯・ブラジルの碧き空から~写真記者のつぶやき~

宮間俊樹(みやま・としき)32歳。2006年10月入社。奈良支局、大阪本社写真部を経て12年10月から東京本社写真部。出身地は三重県。生まれ育った伊勢志摩地方は県内でもサッカーの盛んな四日市や伊賀地方とは違い、プロ野球で戦前に活躍した沢村栄治投手、西村幸生投手らの故郷でもあり野球が盛んだった。物心がつき自然と手にしていたのが野球ボールにバット、グラブ。サッカーの本格的なプレー経験はなく、サッカーの取材経験も4年目とW杯の取材者としては青二才。 現在はサッカーの街「浦和」に居を構えて、4歳の長男のお気に入りの公園の一つが「埼玉スタジアム」と、サッカーが周りにあふれる生活を送っている。

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