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特派員が選ぶ私の世界遺産 黄金寺院(インド北西部) シーク教徒の平和守り

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  • シーク教総本山の黄金寺院。四方に開かれた門は、あらゆる宗教に対して開放されていることを示す=インド北西部アムリツァルで2015年10月9日午後4時3分、金子淳撮影
    シーク教総本山の黄金寺院。四方に開かれた門は、あらゆる宗教に対して開放されていることを示す=インド北西部アムリツァルで2015年10月9日午後4時3分、金子淳撮影
  • シーク教総本山の黄金寺院。周囲を囲む池の周りで、多くの人が記念撮影を行っていた=インド北西部アムリツァルで2015年10月9日午後4時35分、金子淳撮影
    シーク教総本山の黄金寺院。周囲を囲む池の周りで、多くの人が記念撮影を行っていた=インド北西部アムリツァルで2015年10月9日午後4時35分、金子淳撮影
  • シーク教総本山の黄金寺院。四方に開かれた門戸は、あらゆる宗教の信徒に寺院が開放されていることを示すという=インド北西部アムリツァルで2015年10月9日午後4時42分、金子淳撮影
    シーク教総本山の黄金寺院。四方に開かれた門戸は、あらゆる宗教の信徒に寺院が開放されていることを示すという=インド北西部アムリツァルで2015年10月9日午後4時42分、金子淳撮影
  • シーク教総本山の黄金寺院。入場するには、必ずバンダナなどで髪の毛を覆わなくてはならない=インド北西部アムリツァルで2015年10月9日午後5時4分、金子淳撮影
    シーク教総本山の黄金寺院。入場するには、必ずバンダナなどで髪の毛を覆わなくてはならない=インド北西部アムリツァルで2015年10月9日午後5時4分、金子淳撮影
  • シーク教総本山の黄金寺院。入場するには、必ずバンダナなどで髪の毛を覆わなくてはならない=インド北西部アムリツァルで2015年10月9日午後4時45分、金子淳撮影
    シーク教総本山の黄金寺院。入場するには、必ずバンダナなどで髪の毛を覆わなくてはならない=インド北西部アムリツァルで2015年10月9日午後4時45分、金子淳撮影
  • シーク教総本山の黄金寺院。ターバンをかぶったシーク教徒以外は、入場の際、必ずバンダナなどで髪の毛を覆わなくてはならない=インド北西部アムリツァルで2015年10月10日午前8時59分、金子淳撮影
    シーク教総本山の黄金寺院。ターバンをかぶったシーク教徒以外は、入場の際、必ずバンダナなどで髪の毛を覆わなくてはならない=インド北西部アムリツァルで2015年10月10日午前8時59分、金子淳撮影
  • シーク教総本山の黄金寺院。ターバンをかぶったシーク教徒以外は、入場の際、必ずバンダナなどで髪の毛を覆わなくてはならない=インド北西部アムリツァルで2015年10月10日午前8時59分、金子淳撮影
    シーク教総本山の黄金寺院。ターバンをかぶったシーク教徒以外は、入場の際、必ずバンダナなどで髪の毛を覆わなくてはならない=インド北西部アムリツァルで2015年10月10日午前8時59分、金子淳撮影
  • やりを持ち、周囲に目を光らせている黄金寺院の警備隊=インド北西部アムリツァルで2015年10月9日午後4時44分、金子淳撮影
    やりを持ち、周囲に目を光らせている黄金寺院の警備隊=インド北西部アムリツァルで2015年10月9日午後4時44分、金子淳撮影
  • 1919年に英軍による住民の虐殺があったジャリヤンワーラー・バーグでは、今も壁に銃弾の痕が残っている=インド北西部アムリツァルで2015年10月9日午後5時25分、金子淳撮影
    1919年に英軍による住民の虐殺があったジャリヤンワーラー・バーグでは、今も壁に銃弾の痕が残っている=インド北西部アムリツァルで2015年10月9日午後5時25分、金子淳撮影
  • 自宅の応接間で取材に応じるバリンダル・シン・ワーリヤ教授。傍らには黄金寺院のミニチュアが飾られていた=インド北西部パティヤラで2015年11月28日午後0時54分、金子淳撮影
    自宅の応接間で取材に応じるバリンダル・シン・ワーリヤ教授。傍らには黄金寺院のミニチュアが飾られていた=インド北西部パティヤラで2015年11月28日午後0時54分、金子淳撮影

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