福島第1原発

放射線量は依然高く 津波や水素爆発の爪痕

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  • 原発事故の爪痕が残る中、廃炉作業が行われている3号機の原子炉建屋(左奥)=福島第1原発で2016年2月12日午後0時20分、森田剛史撮影
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  • 原発事故の爪痕が残る3号機の原子炉建屋と大型クレーンでつり上げられるがれきの吸引装置=福島第1原発で2016年2月12日午後0時24分、森田剛史撮影
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  • 汚染水タンクの新設工事をする作業員ら=福島第1原発で2016年2月12日午前11時14分、森田剛史撮影
    汚染水タンクの新設工事をする作業員ら=福島第1原発で2016年2月12日午前11時14分、森田剛史撮影 記事本文を読む
  • 化学分析棟で海水や地下水などを測定する作業員=福島第1原発で2016年2月12日午前10時51分、森田剛史撮影
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  • 震災当時のままの姿が残る事務本館の内部=福島第1原発で2016年2月12日午後0時3分、森田剛史撮影
    震災当時のままの姿が残る事務本館の内部=福島第1原発で2016年2月12日午後0時3分、森田剛史撮影 記事本文を読む
  • 震災発生当時のまま手付かずになっている旧事務本館=福島第1原発で2016年2月12日午後0時22分、森田剛史撮影
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