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チェルノブイリ原発

爆発事故30年 廃炉計画立たず

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1986年4月26日に爆発事故が起きたチェルノブイリ原発4号機。現在は「石棺」と呼ばれるコンクリート製シェルターで覆われているが、老朽化が目立つ。隣接地では金属製の新シェルターの工事が続いており、関係者が行き交う=チェルノブイリ(ウクライナ北部)で2016年2月10日、真野森作撮影

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