メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

写真特集

六華苑の舞楽

7枚目/15枚中

<胡蝶(こちょう)>延喜年間(901~923年)、宇多法皇が子供相撲をご覧の時に作舞作曲された国風(くにぶり)の名曲。源氏物語第二十四帖では「花園の胡蝶」として、チョウが山吹の花を飛び交うように優美に舞う。桑名では「六華苑」洋館前の庭園で舞う=松本成さん撮影

おすすめ記事

おすすめ記事

広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. ビニール袋に包まれた母 触れることさえできない別れ 心の中で「ごめんね」

  2. 際立つ大阪のコロナ死 その理由、高齢者の「命のリスク」高める構図とは

  3. 関東平野部も大雪の恐れ 「不要不急の外出控えて」 国交省緊急発表

  4. #自助といわれても 気づいたら全財産103円 42歳女性が「見えない貧困」に落ちるまで

  5. ファミマ・お母さん食堂に異議 声上げた高校生に「慎吾ママ」生みの親がエール

編集部のオススメ記事

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです