デイズ・ショット

キャンバスは空中

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  • 3Dプリンターが立体物を再現する仕組みをヒントに米国のベンチャー企業が開発した3Dペンを使って、空中に線を描く子ども。海外では教育現場で使用されるケースもあり、日本での独占販売権を持つ「ナカバヤシ」(大阪市中央区)がワークショップを開催するなど国内での普及活動を行っている=神戸市灘区で10月6日、山崎一輝撮影
    3Dプリンターが立体物を再現する仕組みをヒントに米国のベンチャー企業が開発した3Dペンを使って、空中に線を描く子ども。海外では教育現場で使用されるケースもあり、日本での独占販売権を持つ「ナカバヤシ」(大阪市中央区)がワークショップを開催するなど国内での普及活動を行っている=神戸市灘区で10月6日、山崎一輝撮影 記事本文を読む
  • 3Dペンで作った「眼鏡」=神戸市灘区で2016年10月6日、山崎一輝撮影
    3Dペンで作った「眼鏡」=神戸市灘区で2016年10月6日、山崎一輝撮影 記事本文を読む
  • ワークショップでは3Dペンの使い方を説明したプリントも配られた=神戸市灘区で2016年10月6日、山崎一輝撮影
    ワークショップでは3Dペンの使い方を説明したプリントも配られた=神戸市灘区で2016年10月6日、山崎一輝撮影 記事本文を読む
  • ワークショップでは初心者用に「眼鏡」を制作する台紙が用意され、子どもたちは線に合わせて3Dペンを走らせていた=神戸市灘区で2016年10月6日、山崎一輝撮影
    ワークショップでは初心者用に「眼鏡」を制作する台紙が用意され、子どもたちは線に合わせて3Dペンを走らせていた=神戸市灘区で2016年10月6日、山崎一輝撮影 記事本文を読む
  • 3Dペンで線を描く子ども=神戸市灘区で2016年10月6日、山崎一輝撮影
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