デイズ・ショット

着物で「大坂」体験

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  • 外国人観光客が年間2000万人を超える中、日本ならではの体験ができる施設が人気。再現された江戸時代の町並みで着物を着て写真に納まるフランス人女性=大阪市北区の「大阪くらしの今昔館」で2016年11月26日、貝塚太一撮影
    外国人観光客が年間2000万人を超える中、日本ならではの体験ができる施設が人気。再現された江戸時代の町並みで着物を着て写真に納まるフランス人女性=大阪市北区の「大阪くらしの今昔館」で2016年11月26日、貝塚太一撮影 記事本文を読む
  • ビルの9階に江戸時代の大阪を再現した町並みが広がる。10階から眼下に見渡すことができる=大阪市北区の「大阪くらしの今昔館」で2016年11月7日、貝塚太一撮影
    ビルの9階に江戸時代の大阪を再現した町並みが広がる。10階から眼下に見渡すことができる=大阪市北区の「大阪くらしの今昔館」で2016年11月7日、貝塚太一撮影 記事本文を読む
  • 夕暮れになった町並みでスマートフォンを使って自らを撮影する韓国人女性。ツイッターやフェイスブックなどSNSの投稿から口コミで広がり来場者が増えているという=大阪市北区の「大阪くらしの今昔館」で2016年11月7日、貝塚太一撮影
    夕暮れになった町並みでスマートフォンを使って自らを撮影する韓国人女性。ツイッターやフェイスブックなどSNSの投稿から口コミで広がり来場者が増えているという=大阪市北区の「大阪くらしの今昔館」で2016年11月7日、貝塚太一撮影 記事本文を読む
  • 細い路地で記念撮影する外国人観光客。着物体験中、観光客は至る所で写真を撮っていた=大阪市北区の「大阪くらしの今昔館」で2016年11月26日、貝塚太一撮影
    細い路地で記念撮影する外国人観光客。着物体験中、観光客は至る所で写真を撮っていた=大阪市北区の「大阪くらしの今昔館」で2016年11月26日、貝塚太一撮影 記事本文を読む
  • 入館料(600円)のほかに500円を支払えば楽しめる着物体験。洋服の上から自ら選んだ着物をまとい、帯を締めてもらう=大阪市北区の「大阪くらしの今昔館」で2016年11月26日、貝塚太一撮影
    入館料(600円)のほかに500円を支払えば楽しめる着物体験。洋服の上から自ら選んだ着物をまとい、帯を締めてもらう=大阪市北区の「大阪くらしの今昔館」で2016年11月26日、貝塚太一撮影 記事本文を読む
  • 町並みの商店や家々は、靴を脱げば室内にも入れる場所も多い。自由に触れるものが多いのも人気の理由=大阪市北区の「大阪くらしの今昔館」で2016年11月26日、貝塚太一撮影
    町並みの商店や家々は、靴を脱げば室内にも入れる場所も多い。自由に触れるものが多いのも人気の理由=大阪市北区の「大阪くらしの今昔館」で2016年11月26日、貝塚太一撮影 記事本文を読む
  • 4カ国語対応に増やしたパンフレット。外国人観光客の激増で外国語を話せるスタッフも3倍に増やした=大阪市北区の「大阪くらしの今昔館」で2016年11月26日、貝塚太一撮影
    4カ国語対応に増やしたパンフレット。外国人観光客の激増で外国語を話せるスタッフも3倍に増やした=大阪市北区の「大阪くらしの今昔館」で2016年11月26日、貝塚太一撮影 記事本文を読む
  • 1日が45分で過ぎていく。日が完全に落ちると満月が出る中、家から漏れる光だけの町並みも楽しめる=大阪市北区の「大阪くらしの今昔館」で2016年11月26日、貝塚太一撮影
    1日が45分で過ぎていく。日が完全に落ちると満月が出る中、家から漏れる光だけの町並みも楽しめる=大阪市北区の「大阪くらしの今昔館」で2016年11月26日、貝塚太一撮影 記事本文を読む
  • 次々と予約が入っていく着物体験。先着300名だが、早朝から列ができることもあり、閉館時間の数時間前には完売することが多い=大阪市北区の「大阪くらしの今昔館」で2016年11月26日、貝塚太一撮影
    次々と予約が入っていく着物体験。先着300名だが、早朝から列ができることもあり、閉館時間の数時間前には完売することが多い=大阪市北区の「大阪くらしの今昔館」で2016年11月26日、貝塚太一撮影 記事本文を読む

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