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写真特集

あいまいな県境(2008年12月掲載)

6枚目/15枚中

英彦山(福岡・大分) 霊場の頂で県境がとぎれる 福岡県と大分県にまたがる英彦山(1200メートル)は、羽黒山(山形県)、大峰山(奈良県)とともに山伏が修行した霊場として知られる。山の中腹に英彦山神宮(福岡県添田町)があり、山頂には神宮の上宮がある。添田町と大分県中津市が接する、この山頂付近の県境が約2キロにわたってとぎれている。富士山と同様、山そのものが古くから信仰の対象となっていたことが関係しているのだろうか。山伏の修験道場として有名な英彦山=1927年06月15日撮影

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