熊本地震1年

花好きの亡き妻に 自宅跡に花

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  • 母を亡くした熊本地震の「本震」から1年となる16日、2月に解体した自宅を訪れ花を手向ける島崎浩さん(右から3人目)と家族=熊本県益城町で2017年4月16日午後3時9分、和田大典撮影
    母を亡くした熊本地震の「本震」から1年となる16日、2月に解体した自宅を訪れ花を手向ける島崎浩さん(右から3人目)と家族=熊本県益城町で2017年4月16日午後3時9分、和田大典撮影 記事本文を読む
  • 母を亡くした熊本地震の「本震」から1年となる16日、自宅を訪れ花を手向けた島崎浩さん(奥)と父敏幸さん(左)=熊本県益城町で2017年4月16日午後2時33分、和田大典撮影
    母を亡くした熊本地震の「本震」から1年となる16日、自宅を訪れ花を手向けた島崎浩さん(奥)と父敏幸さん(左)=熊本県益城町で2017年4月16日午後2時33分、和田大典撮影 記事本文を読む
  • 母を亡くした熊本地震の「本震」から1年となる16日、2月に解体した自宅を兄弟らと訪れ、花や線香を手向けた島崎浩さん(奥)と父敏幸さん(手前)=熊本県益城町で2017年4月16日午後2時34分、和田大典撮影
    母を亡くした熊本地震の「本震」から1年となる16日、2月に解体した自宅を兄弟らと訪れ、花や線香を手向けた島崎浩さん(奥)と父敏幸さん(手前)=熊本県益城町で2017年4月16日午後2時34分、和田大典撮影 記事本文を読む
  • 母を亡くした熊本地震の「本震」から1年となる16日、自宅を訪れ線香を手向けるためろうそくを立てる島崎浩さんら遺族。「家を解体して更地になっても、木の位置とかから間取りやどこになにがあったかは住んでた者ならだいたいわかりますね」と話した=熊本県益城町で2017年4月16日午後2時23分、和田大典撮影
    母を亡くした熊本地震の「本震」から1年となる16日、自宅を訪れ線香を手向けるためろうそくを立てる島崎浩さんら遺族。「家を解体して更地になっても、木の位置とかから間取りやどこになにがあったかは住んでた者ならだいたいわかりますね」と話した=熊本県益城町で2017年4月16日午後2時23分、和田大典撮影 記事本文を読む
  • 母を亡くした熊本地震の「本震」から1年となる16日、父敏幸さん(右)と自宅を訪れ花や線香を手向ける島崎浩さん(左)。自宅は今年2月に解体が終わった。浩さんは「母が生きていれば、家を建てて帰ってくることも考えたが、まだどうするかはわからない」=熊本県益城町で2017年4月16日午後2時35分、和田大典撮影
    母を亡くした熊本地震の「本震」から1年となる16日、父敏幸さん(右)と自宅を訪れ花や線香を手向ける島崎浩さん(左)。自宅は今年2月に解体が終わった。浩さんは「母が生きていれば、家を建てて帰ってくることも考えたが、まだどうするかはわからない」=熊本県益城町で2017年4月16日午後2時35分、和田大典撮影 記事本文を読む
  • 母を亡くした熊本地震の「本震」から1年となる16日を迎えた島崎浩さんの自宅庭で咲いていた花。浩さんは「母は花が好きで、庭の手入れをしていた姿が頭に浮かびます」=熊本県益城町で2017年4月16日午後3時18分、和田大典撮影
    母を亡くした熊本地震の「本震」から1年となる16日を迎えた島崎浩さんの自宅庭で咲いていた花。浩さんは「母は花が好きで、庭の手入れをしていた姿が頭に浮かびます」=熊本県益城町で2017年4月16日午後3時18分、和田大典撮影 記事本文を読む
  • 倒壊した家で、母親の島崎京子さんの遺体を確認し、涙をぬぐいながら警察官にお礼を言う長男の浩さん=熊本県益城町で2016年4月16日午前10時35分、和田大典撮影
    倒壊した家で、母親の島崎京子さんの遺体を確認し、涙をぬぐいながら警察官にお礼を言う長男の浩さん=熊本県益城町で2016年4月16日午前10時35分、和田大典撮影 記事本文を読む
  • 倒壊した家で、母親の島崎京子さんの遺体を確認し、涙をぬぐう長男の浩さん=熊本県益城町で2016年4月16日午前10時43分、和田大典撮影
    倒壊した家で、母親の島崎京子さんの遺体を確認し、涙をぬぐう長男の浩さん=熊本県益城町で2016年4月16日午前10時43分、和田大典撮影 記事本文を読む

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