地質時代

「チバニアン」の由来 地層「千葉セクション」はこんなところ

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  • 養老川の右岸の崖地にある地磁気逆転地層の「白尾火山灰層」=2017年5月28日、海老名富夫撮影
    養老川の右岸の崖地にある地磁気逆転地層の「白尾火山灰層」=2017年5月28日、海老名富夫撮影 記事本文を読む
  • 養老川右岸(左側)の崖地に地磁気逆転地層「白尾火山灰層」がある(写真上が上流)=2017年5月28日、海老名富夫撮影
    養老川右岸(左側)の崖地に地磁気逆転地層「白尾火山灰層」がある(写真上が上流)=2017年5月28日、海老名富夫撮影 記事本文を読む
  • 地層に打ち込まれた緑、黄、赤の磁場識別くいと各種表示板=2017年5月28日、海老名富夫撮影
    地層に打ち込まれた緑、黄、赤の磁場識別くいと各種表示板=2017年5月28日、海老名富夫撮影 記事本文を読む
  • 地層地点を示す黄、赤の識別用のくいと上下の矢印=2017年5月28日、海老名富夫撮影
    地層地点を示す黄、赤の識別用のくいと上下の矢印=2017年5月28日、海老名富夫撮影 記事本文を読む
  • 地磁気逆転の様子を示す各種表示板と色分けされた識別用のくい=2017年5月28日、海老名富夫撮影
    地磁気逆転の様子を示す各種表示板と色分けされた識別用のくい=2017年5月28日、海老名富夫撮影 記事本文を読む
  • 地磁気逆転の地層を示す表示板=2017年5月28日、海老名富夫撮影
    地磁気逆転の地層を示す表示板=2017年5月28日、海老名富夫撮影 記事本文を読む
  • 地磁気逆転の地層を示す調査くい=2017年5月28日、海老名富夫撮影
    地磁気逆転の地層を示す調査くい=2017年5月28日、海老名富夫撮影 記事本文を読む
  • 田淵会館の出入口に立てられた逆転地層への入り口を示す立看板。奥にはイタリア国旗と日の丸が掲げられている=2017年6月5日、海老名富夫撮影
    田淵会館の出入口に立てられた逆転地層への入り口を示す立看板。奥にはイタリア国旗と日の丸が掲げられている=2017年6月5日、海老名富夫撮影 記事本文を読む
  • 地磁気逆転の地層にあるByk-E=2017年5月28日、海老名富夫撮影
    地磁気逆転の地層にあるByk-E=2017年5月28日、海老名富夫撮影 記事本文を読む
  • 養老川に下りる途中の支流にある洞穴内にも地磁気逆転地層が見られるという=2017年5月28日、海老名富夫撮影
    養老川に下りる途中の支流にある洞穴内にも地磁気逆転地層が見られるという=2017年5月28日、海老名富夫撮影 記事本文を読む
  • 地磁気逆転地層に行く途中で見える穴だらけの水路=2017年5月28日、海老名富夫撮影
    地磁気逆転地層に行く途中で見える穴だらけの水路=2017年5月28日、海老名富夫撮影 記事本文を読む
  • 地磁気逆転地層の真裏にある支流の崖地にも無数の採取跡が見られる=2017年5月28日、海老名富夫撮影
    地磁気逆転地層の真裏にある支流の崖地にも無数の採取跡が見られる=2017年5月28日、海老名富夫撮影 記事本文を読む
  • 白尾火山灰層とみられる横線が走る岩盤を流れ落ちる「不動滝」=2017年6月5日、海老名富夫撮影
    白尾火山灰層とみられる横線が走る岩盤を流れ落ちる「不動滝」=2017年6月5日、海老名富夫撮影 記事本文を読む
  • 洞穴の右側の岩肌には白尾火山灰層と見られる横線が走る=2017年6月5日、海老名富夫撮影
    洞穴の右側の岩肌には白尾火山灰層と見られる横線が走る=2017年6月5日、海老名富夫撮影 記事本文を読む

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