メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

広島原爆アーカイブ

写真特集 毎日新聞記者が捉えた被爆1カ月の広島

18枚目/62枚中

(8)屋根が抜け落ち、爆心地側の外壁が著しく破壊された帝国銀行広島支店(北西面)。激しい火災にも見舞われた(爆心地から360メートル)=広島市革屋町(現広島市中区本通)で1945年9月11日前後、山上圓太郎撮影 ※広島平和記念資料館(広島原爆資料館)の検証による

おすすめ記事

おすすめ記事

広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 学校、公共施設で次亜塩素酸水の噴霧休止相次ぐ 厚労省「濃度次第で有害」

  2. 「本能寺の変 原因説総選挙」 50説から選ばれたトップは、やはり…

  3. ブルーインパルス飛行「プロセスはどうでもいい」 経緯明かさぬ河野防衛相に疑問の声

  4. やっぱり新型コロナ危険因子だった喫煙、肥満 「足の赤いあざ」が示す感染の疑い

  5. 東京アラート、2指標で発動目安を上回る 残るは「1日20人未満」 要警戒

編集部のオススメ記事

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです