メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

広島原爆アーカイブ

写真特集 毎日新聞記者が捉えた被爆1カ月の広島

19枚目/62枚中

(8)屋根が抜け落ちた帝国銀行広島支店の内部の北西角(爆心地側)。激しい火災にも見舞われた(爆心地から360メートル)=広島市革屋町(現広島市中区本通)で1945年9月11日前後、山上圓太郎撮影 ※広島平和記念資料館(広島原爆資料館)の検証による

おすすめ記事

おすすめ記事

広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 今夏の湘南、海水浴は難しそう 開場なしで「無秩序状態に」不安の声も

  2. 新型コロナ 北九州、第2波恐れ 新規感染、4日で14人

  3. マスク補助ベルト、帯紐「水引」で鮮やかに 実用とデザイン備え 金沢

  4. コロナ患者受け入れ、億単位の収入減 政府支援「全く不足」 聖路加国際病院長

  5. 北九州市で新たに16人 8日連続の感染確認 計85人に

編集部のオススメ記事

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです