メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

広島原爆アーカイブ

写真特集 毎日新聞記者が捉えた被爆1カ月の広島

53枚目/62枚中

(20)広島第一陸軍病院宇品分院で原子爆弾症患者の調査をするジョン・フリック軍医大尉(眼科医)と東京帝国大学の都築正男博士=広島市宇品町(現広島市南区宇品東5)で1945年9月10日前後、山上圓太郎撮影 ※広島平和記念資料館(広島原爆資料館)の検証による

おすすめ記事

おすすめ記事

広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 学校、公共施設で次亜塩素酸水の噴霧休止相次ぐ 厚労省「濃度次第で有害」

  2. 「本能寺の変 原因説総選挙」 50説から選ばれたトップは、やはり…

  3. ブルーインパルス飛行「プロセスはどうでもいい」 経緯明かさぬ河野防衛相に疑問の声

  4. やっぱり新型コロナ危険因子だった喫煙、肥満 「足の赤いあざ」が示す感染の疑い

  5. トランプ米大統領、地下に一時避難 抗議デモ激化受け

編集部のオススメ記事

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです