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広島原爆アーカイブ

写真特集 毎日新聞記者が捉えた被爆1カ月の広島

54枚目/62枚中

(20)広島第一陸軍病院宇品分院で顕微鏡をのぞくアメリカ陸軍調査団のスタフォード・ウォレン軍医大佐。左に立つのはアメリカ太平洋軍顧問軍医アシュレイ・オーターソン=広島市宇品町(現広島市南区宇品東5)で1945年9月10日前後、山上圓太郎撮影 ※広島平和記念資料館(広島原爆資料館)の検証による

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