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広島原爆アーカイブ

原爆投下から半年後と1年後 市民を捉えた25枚

11枚目/37枚中

被爆から半年の広島駅前の闇市。1946年1月10日にパターソン米陸軍長官が広島を視察した際の警備上の理由から、駅前広場に面した松原町下の段に移転した。露店に集まる人々と、広島駅舎右手には電停に並ぶ人々の列も見える。電車は、宇品終点付近で被爆し、1945年8月に復旧した650形652号の可能性が高い=広島市猿猴橋町(現広島市南区)の広島市信用組合猿猴橋支所から北西・広島駅方向に向かって撮影1946年2月8日ごろ

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