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広島原爆アーカイブ

原爆投下から半年後と1年後 市民を捉えた25枚

32枚目/37枚中

被爆から1年の広島・基町に建設された簡易住宅(2枚つなぎ)。手前は住宅営団の簡易住宅。左奥は十軒長屋の市営住宅。住宅不足のため焼けトタンで雨露をしのいでいた市民は、完成を待たずに入居したという。南東に向かって。右奥から原爆ドーム、広島県商工経済会、中国配電本店、広島瓦斯本社、広島護国神社参道入口鳥居、千代田生命、住友銀行、芸備銀行本店、福屋新館・旧館、中国新聞社など。住宅横の道を歩く母娘と思われる3人が写る=広島市基町(現広島市中区)の広島城本丸西側本川側(輜重兵補充隊)跡付近で1946年7月24日ごろ

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