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号外強制不妊救済法が成立
広島原爆アーカイブ

原爆投下から半年後と1年後 市民を捉えた25枚

8枚目/37枚中

被爆から半年の広島駅前。駅舎は、被爆により正面に取り付けられていた張り出し2階の待合室と出札室(1943年4月完成)が倒壊し、えぐられたような跡が残っていたが、正面の装飾、窓枠等が修繕され、ひさし等も取り付けられている。屋根にはスピーカーのような装置が整備されている。1946年1月10日にパターソン米陸軍長官が広島を視察した際の警備上の理由から露店の闇市が南側に移動し、駅前がすっきりした。右手前は乗り合いバスに乗り込む人々。広島駅の本格的な復興は1949年から始まる=広島市松原町(現広島市南区)で1946年2月8日ごろ

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