メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

南スーダン

幼い命脅かす飢え 100万人の子供に危機

1枚目/12枚中

重度の栄養失調で診察を受けるメアリー・スティマちゃん(1)。あばら骨が浮き上がり、顔や腕の黒ずんだ皮膚はたんぱく質が欠乏する栄養失調の症状の1つという。この2日後、メアリーちゃんはその短い生涯を終えた=南スーダン・ジュバで2018年4月24日、小川昌宏撮影

おすすめ記事

おすすめ記事

広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 3歳娘放置死 逮捕の母は5月にも交際男性と旅行 日常的に育児放棄か

  2. コロナのエアコンで「コロナ禍に打ち勝て」 一人親世帯に無償提供 新潟・三条

  3. 愛知・豊橋、岐阜・八百津、三重・桑名…各地で突風、竜巻か 「屋根飛ばされた」

  4. 「健康とはほど遠い」 陰性になっても続く倦怠感と嗅覚障害 新型コロナ「後遺症」

  5. 3歳衰弱死 逮捕の母、おむつ替えて119番か 8日間放置を隠蔽の可能性

編集部のオススメ記事

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです