人形浄瑠璃

近松作「出世景清」 333年ぶり通し上演

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  • 「出世景清」の一場面。主人公・悪七兵衛景清(あくしちびょうえかげきよ)を操る桐竹勘十郎さん=山口県長門市の県立劇場「ルネッサながと」で2018年7月8日、中澤雄大撮影
    「出世景清」の一場面。主人公・悪七兵衛景清(あくしちびょうえかげきよ)を操る桐竹勘十郎さん=山口県長門市の県立劇場「ルネッサながと」で2018年7月8日、中澤雄大撮影 記事本文を読む
  • 「出世景清」の一場面。水責めの拷問を受ける景清の妻小野姫=山口県長門市の県立劇場「ルネッサながと」で2018年7月8日、中澤雄大撮影
    「出世景清」の一場面。水責めの拷問を受ける景清の妻小野姫=山口県長門市の県立劇場「ルネッサながと」で2018年7月8日、中澤雄大撮影 記事本文を読む
  • 「出世景清」の一場面。景清を捕らえようと、妻小野姫を火責めの拷問をする=山口県長門市の県立劇場「ルネッサながと」で2018年7月8日、中澤雄大撮影
    「出世景清」の一場面。景清を捕らえようと、妻小野姫を火責めの拷問をする=山口県長門市の県立劇場「ルネッサながと」で2018年7月8日、中澤雄大撮影 記事本文を読む
  • 「出世景清」の一場面。妻小野姫の身代わりにとなり、牢(ろう)へ入った景清=山口県長門市の県立劇場「ルネッサながと」で2018年7月8日、中澤雄大撮影
    「出世景清」の一場面。妻小野姫の身代わりにとなり、牢(ろう)へ入った景清=山口県長門市の県立劇場「ルネッサながと」で2018年7月8日、中澤雄大撮影 記事本文を読む
  • 「出世景清」の一場面。景清の面前で子どもを道連れに自害して果てる遊女阿古屋=山口県長門市の県立劇場「ルネッサながと」で2018年7月8日、中澤雄大撮影
    「出世景清」の一場面。景清の面前で子どもを道連れに自害して果てる遊女阿古屋=山口県長門市の県立劇場「ルネッサながと」で2018年7月8日、中澤雄大撮影 記事本文を読む
  • 「出世景清」の一場面。怒りに震えて牢(ろう)を破った景清だが、再び牢に戻り観音経を唱えることに=山口県長門市の県立劇場「ルネッサながと」で2018年7月8日、中澤雄大撮影
    「出世景清」の一場面。怒りに震えて牢(ろう)を破った景清だが、再び牢に戻り観音経を唱えることに=山口県長門市の県立劇場「ルネッサながと」で2018年7月8日、中澤雄大撮影 記事本文を読む
  • 「出世景清」の一場面。吉田玉男さんが操る源頼朝=山口県長門市の県立劇場「ルネッサながと」で2018年7月8日、中澤雄大撮影
    「出世景清」の一場面。吉田玉男さんが操る源頼朝=山口県長門市の県立劇場「ルネッサながと」で2018年7月8日、中澤雄大撮影 記事本文を読む
  • 「出世景清」のクライマックス。頼朝と対面した景清は一度は刀を抜いたが、思い直す。同じことができないように自ら両方の目玉をえぐり出し、御前に差し出すのだった=山口県長門市の県立劇場「ルネッサながと」で2018年7月8日、中澤雄大撮影
    「出世景清」のクライマックス。頼朝と対面した景清は一度は刀を抜いたが、思い直す。同じことができないように自ら両方の目玉をえぐり出し、御前に差し出すのだった=山口県長門市の県立劇場「ルネッサながと」で2018年7月8日、中澤雄大撮影 記事本文を読む
  • 「出世景清」を7年がかりで復曲した三味線弾きの鶴澤燕三さん。左は豊竹呂勢太夫さん=山口県長門市の県立劇場「ルネッサながと」で2018年7月8日、中澤雄大撮影
    「出世景清」を7年がかりで復曲した三味線弾きの鶴澤燕三さん。左は豊竹呂勢太夫さん=山口県長門市の県立劇場「ルネッサながと」で2018年7月8日、中澤雄大撮影 記事本文を読む
  • 「念願が成就しました」--。「出世景清」の333年ぶりの復活上演を喜ぶ鳥越文蔵・早大名誉教授=山口県長門市の県立劇場「ルネッサながと」で2018年7月8日、中澤雄大撮影
    「念願が成就しました」--。「出世景清」の333年ぶりの復活上演を喜ぶ鳥越文蔵・早大名誉教授=山口県長門市の県立劇場「ルネッサながと」で2018年7月8日、中澤雄大撮影 記事本文を読む

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