西日本豪雨

1カ月 各地で黙とう 復旧へ決意新たに

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  • 西日本豪雨で消防団の男性が犠牲となった場所に向かって手を合わせる木坂宮子さん(82)。近所に住み、草取りなども手伝ってくれたという。「まじめな方だったから一生懸命やってくれたんだと思う」と悼んだ=広島県呉市安浦地区で2018年8月6日午後1時46分、小川昌宏撮影
    西日本豪雨で消防団の男性が犠牲となった場所に向かって手を合わせる木坂宮子さん(82)。近所に住み、草取りなども手伝ってくれたという。「まじめな方だったから一生懸命やってくれたんだと思う」と悼んだ=広島県呉市安浦地区で2018年8月6日午後1時46分、小川昌宏撮影 記事本文を読む
  • 西日本豪雨で消防団の男性が犠牲となった場所に向かって手を合わせた後、手を顔にあてる木坂宮子さん(82)。近所に住み、草取りなども手伝ってくれたという。「まじめな方だったから一生懸命やってくれたんだと思う」と悼んだ=広島県呉市安浦地区で2018年8月6日午後1時48分、小川昌宏撮影
    西日本豪雨で消防団の男性が犠牲となった場所に向かって手を合わせた後、手を顔にあてる木坂宮子さん(82)。近所に住み、草取りなども手伝ってくれたという。「まじめな方だったから一生懸命やってくれたんだと思う」と悼んだ=広島県呉市安浦地区で2018年8月6日午後1時48分、小川昌宏撮影 記事本文を読む
  • 西日本豪雨の発生から1か月が経ち、山に向かって手を合わせる人たち。家が被災した神田尚佳さん(43、一番奥)は「このあたりもまだ1人不明で捜索が続いている。早く見つかって欲しい」。上を通る広島呉道路も通行止めが続いている=広島県呉市天応西条で2018年8月6日午後2時6分、徳野仁子撮影
    西日本豪雨の発生から1か月が経ち、山に向かって手を合わせる人たち。家が被災した神田尚佳さん(43、一番奥)は「このあたりもまだ1人不明で捜索が続いている。早く見つかって欲しい」。上を通る広島呉道路も通行止めが続いている=広島県呉市天応西条で2018年8月6日午後2時6分、徳野仁子撮影 記事本文を読む
  • 西日本豪雨の発生から1か月が経ち、防災無線のサイレンに合わせ黙とうする警察の捜索隊=広島県呉市天応西条で2018年8月6日午後3時、徳野仁子撮影
    西日本豪雨の発生から1か月が経ち、防災無線のサイレンに合わせ黙とうする警察の捜索隊=広島県呉市天応西条で2018年8月6日午後3時、徳野仁子撮影 記事本文を読む
  • 西日本豪雨の犠牲者を偲び、サイレンに合わせて黙とうする地域住民ら=広島県呉市安浦地区で2018年8月6日午後3時、小川昌宏撮影
    西日本豪雨の犠牲者を偲び、サイレンに合わせて黙とうする地域住民ら=広島県呉市安浦地区で2018年8月6日午後3時、小川昌宏撮影 記事本文を読む
  • 西日本豪雨の犠牲者を偲び、サイレンに合わせて黙とうする作業員ら=広島県呉市安浦地区で2018年8月6日午後3時、小川昌宏撮影
    西日本豪雨の犠牲者を偲び、サイレンに合わせて黙とうする作業員ら=広島県呉市安浦地区で2018年8月6日午後3時、小川昌宏撮影 記事本文を読む
  • 西日本豪雨の発生から1か月が経ち、町内放送のサイレンに合わせて黙とうする川本美和さん(右)。義母が一人暮らしをしていた家の片付けに通うが、なかなか作業が進まないという。「早く元通りになって義母に散歩を楽しんでほしい」と話す=広島県坂町小屋浦で2018年8月6日午後5時、徳野仁子撮影
    西日本豪雨の発生から1か月が経ち、町内放送のサイレンに合わせて黙とうする川本美和さん(右)。義母が一人暮らしをしていた家の片付けに通うが、なかなか作業が進まないという。「早く元通りになって義母に散歩を楽しんでほしい」と話す=広島県坂町小屋浦で2018年8月6日午後5時、徳野仁子撮影 記事本文を読む

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