金栗四三

初の五輪選手に脚光 1912年マラソン出場

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  • ストックホルム五輪から帰国後、ユニホーム姿で撮影された20歳ごろの金栗=熊本県玉名市立歴史博物館こころピア提供
    ストックホルム五輪から帰国後、ユニホーム姿で撮影された20歳ごろの金栗=熊本県玉名市立歴史博物館こころピア提供 記事本文を読む
  • 金栗の意見を取り入れ、マラソン用に開発されたゴム底の「金栗足袋」。当時の日本選手の多くが使用した=熊本県玉名市立歴史博物館こころピア提供
    金栗の意見を取り入れ、マラソン用に開発されたゴム底の「金栗足袋」。当時の日本選手の多くが使用した=熊本県玉名市立歴史博物館こころピア提供 記事本文を読む
  • 1967年に開かれたストックホルム五輪55周年記念式典で、両手を挙げてフィニッシュテープを切る金栗四三=熊本県玉名市立歴史博物館こころピア提供
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  • 前回の東京五輪が開かれた1964年、会場だった国立競技場で子どもたちと一緒に走る金栗四三=熊本県玉名市立歴史博物館こころピア提供
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  • 1924年パリ五輪のマラソンで力走する金栗四三=熊本県玉名市立歴史博物館こころピア提供
    1924年パリ五輪のマラソンで力走する金栗四三=熊本県玉名市立歴史博物館こころピア提供 記事本文を読む
  • ストックホルム五輪の開会式で「NIPPON]のプラカードを持って入場行進する金栗四三=熊本県玉名市立歴史博物館こころピア提供
    ストックホルム五輪の開会式で「NIPPON]のプラカードを持って入場行進する金栗四三=熊本県玉名市立歴史博物館こころピア提供 記事本文を読む
  • 金栗の墓の前に建つ記念碑。金栗の書で「体力・気力・努力」と刻まれている=熊本県玉名市で2018年7月11日午後0時32分、野村和史撮影
    金栗の墓の前に建つ記念碑。金栗の書で「体力・気力・努力」と刻まれている=熊本県玉名市で2018年7月11日午後0時32分、野村和史撮影 記事本文を読む
  • 来年1月から一般公開される予定の金栗の生家=熊本県和水町で、野村和史撮影
    来年1月から一般公開される予定の金栗の生家=熊本県和水町で、野村和史撮影 記事本文を読む
  • 熊本県和水町に来年1月開館予定の金栗四三ミュージアムのイメージ図=同町提供
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