暴虐の傷痕

イラク・IS後 「勝利」の陰で

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  • 避難先のキャンプでやけどを負った2歳の男の子=イラク・ニナワ県のハゼルM1キャンプで2018年8月15日、木葉健二撮影
    避難先のキャンプでやけどを負った2歳の男の子=イラク・ニナワ県のハゼルM1キャンプで2018年8月15日、木葉健二撮影 記事本文を読む
  • 亡くなったISのトルコ人戦闘員を父に持ち、祖父ファジルさん(右)の養子となった男の子=イラク・ニナワ県のハゼルM1キャンプで2018年8月15日、木葉健二撮影
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  • チグリス川対岸の東モスルから見た西モスル旧市街。激しい戦闘によって多くの建物が破壊された=イラク・東モスルで2018年8月10日、木葉健二撮影
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  • 灼熱の難民キャンプに夜の帳が下り、テントから外に出た女の子がひとりたたずむ=イラク・ニナワ県のハゼルM1キャンプで2018年8月15日、木葉健二撮影
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  • 右手を失い、左手も不自由になったムハンマドさん。画家になるのが夢だ=イラク・アルビル県のデバガ1キャンプで2018年8月7日、木葉健二撮影
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  • 父がモスル空爆によって亡くなり、自らも破片で傷を負ったグフランちゃん。精神的に不安定となり、言葉もしゃべらなくなった=イラク・ニナワ県のハゼルM1キャンプで2018年8月15日、木葉健二撮影
    父がモスル空爆によって亡くなり、自らも破片で傷を負ったグフランちゃん。精神的に不安定となり、言葉もしゃべらなくなった=イラク・ニナワ県のハゼルM1キャンプで2018年8月15日、木葉健二撮影 記事本文を読む
  • 日が沈み、空が赤く染まったキャンプで遊ぶ子供たち=イラク・ニナワ県のハゼルM1キャンプで2018年8月15日、木葉健二撮影
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