アートから考える共生社会「ここから3」展 東京・国立新美術館で9日まで

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  • 「ここから3」で展示されている中崎強さんの作品=東京都港区の国立新美術館で2018年12月5日、岡本同世撮影
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  • 「ここから3」で展示されている横溝さやかさんの作品(部分)=東京都港区の国立新美術館で2018年12月5日、岡本同世撮影
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  • 「ここから3」で自作の前に立ち「世界中の人たちに見てもらうために描いた」と力強く語る横溝さやかさん(右)=東京都港区の国立新美術館で2018年12月5日、岡本同世撮影
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  • 「ここから3」で展示されている大庭航介さんの作品=東京都港区の国立新美術館で2018年12月5日、岡本同世撮影
    「ここから3」で展示されている大庭航介さんの作品=東京都港区の国立新美術館で2018年12月5日、岡本同世撮影 記事本文を読む
  • 「ここから3」で展示されている大庭航介さんの作品(部分)=東京都港区の国立新美術館で2018年12月5日、岡本同世撮影
    「ここから3」で展示されている大庭航介さんの作品(部分)=東京都港区の国立新美術館で2018年12月5日、岡本同世撮影 記事本文を読む
  • 「ここから3」で作品の制作期間について話す大庭航介さん=東京都港区の国立新美術館で2018年12月5日、岡本同世撮影
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  • 「ここから3」で展示されている藤岡祐機さんの作品=東京都港区の国立新美術館で2018年12月5日、岡本同世撮影
    「ここから3」で展示されている藤岡祐機さんの作品=東京都港区の国立新美術館で2018年12月5日、岡本同世撮影 記事本文を読む
  • 「ここから3」で展示されている藤岡祐機さんの作品。はさみで非常に細く紙に切り込みを入れている=東京都港区の国立新美術館で2018年12月5日、岡本同世撮影
    「ここから3」で展示されている藤岡祐機さんの作品。はさみで非常に細く紙に切り込みを入れている=東京都港区の国立新美術館で2018年12月5日、岡本同世撮影 記事本文を読む
  • 「ここから3」で展示されている藤岡祐機さんの作品=東京都港区の国立新美術館で2018年12月5日、岡本同世撮影
    「ここから3」で展示されている藤岡祐機さんの作品=東京都港区の国立新美術館で2018年12月5日、岡本同世撮影 記事本文を読む
  • 「ここから3」で展示されている濱田幹雄さんの作品=東京都港区の国立新美術館で2018年12月5日、岡本同世撮影
    「ここから3」で展示されている濱田幹雄さんの作品=東京都港区の国立新美術館で2018年12月5日、岡本同世撮影 記事本文を読む
  • 「ここから3」で展示されている熊田史康さんの作品=東京都港区の国立新美術館で2018年12月5日、岡本同世撮影
    「ここから3」で展示されている熊田史康さんの作品=東京都港区の国立新美術館で2018年12月5日、岡本同世撮影 記事本文を読む
  • 「ここから3」で展示されている熊田史康さんの作品=東京都港区の国立新美術館で2018年12月5日、岡本同世撮影
    「ここから3」で展示されている熊田史康さんの作品=東京都港区の国立新美術館で2018年12月5日、岡本同世撮影 記事本文を読む
  • 「ここから3」で展示されている吉川真美さんの作品=東京都港区の国立新美術館で2018年12月5日、岡本同世撮影
    「ここから3」で展示されている吉川真美さんの作品=東京都港区の国立新美術館で2018年12月5日、岡本同世撮影 記事本文を読む
  • 「ここから3」で展示されている石栗仁之さんの作品=東京都港区の国立新美術館で2018年12月5日、岡本同世撮影
    「ここから3」で展示されている石栗仁之さんの作品=東京都港区の国立新美術館で2018年12月5日、岡本同世撮影 記事本文を読む
  • 「ここから3」で展示されている横溝さやかさんの作品=東京都港区の国立新美術館で2018年12月5日、岡本同世撮影
    「ここから3」で展示されている横溝さやかさんの作品=東京都港区の国立新美術館で2018年12月5日、岡本同世撮影 記事本文を読む
  • 「ここから3」で自作のタイトルを確認する大倉史子さん。手前は「鮭」、一番奥が「しめさば」=東京都港区の国立新美術館で2018年12月5日、岡本同世撮影
    「ここから3」で自作のタイトルを確認する大倉史子さん。手前は「鮭」、一番奥が「しめさば」=東京都港区の国立新美術館で2018年12月5日、岡本同世撮影 記事本文を読む
  • 「ここから3」で展示されている大路裕也さんの作品=東京都港区の国立新美術館で2018年12月5日、岡本同世撮影
    「ここから3」で展示されている大路裕也さんの作品=東京都港区の国立新美術館で2018年12月5日、岡本同世撮影 記事本文を読む
  • 「ここから3」で展示されている丸木スマ作品の魅力を語る監修の前山裕司・新潟市美術館長=東京都港区の国立新美術館で2018年12月5日、岡本同世撮影
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  • 「ここから3」で展示されている丸木スマの作品「山ごぼう」=1951年制作、原爆の図丸木美術館提供
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  • 「ここから3」で展示されている丸木スマの作品「一粒百万倍」。所蔵する丸木美術館の岡村幸宣学芸員は「スマさんの自由な物の見方や表現は、学校教育を受けていないことの影響も大きい」と語る。「彼女にとって生きることと世界をつかみとることはイコール。70歳を過ぎるまで持ち続けてきた感性が、表現する機会と出会って吹き出し、作品になった」=1950年制作、原爆の図丸木美術館提供
    「ここから3」で展示されている丸木スマの作品「一粒百万倍」。所蔵する丸木美術館の岡村幸宣学芸員は「スマさんの自由な物の見方や表現は、学校教育を受けていないことの影響も大きい」と語る。「彼女にとって生きることと世界をつかみとることはイコール。70歳を過ぎるまで持ち続けてきた感性が、表現する機会と出会って吹き出し、作品になった」=1950年制作、原爆の図丸木美術館提供 記事本文を読む
  • 「ここから3」で展示されているいがらしみきおさんの「ぼのぼの」の原画=東京都港区の国立新美術館で2018年12月5日、岡本同世撮影
    「ここから3」で展示されているいがらしみきおさんの「ぼのぼの」の原画=東京都港区の国立新美術館で2018年12月5日、岡本同世撮影 記事本文を読む
  • 「ここから3」で、点字や凹凸によって漫画表現を伝える「触図」を試す来場者。背景に描かれたパーツごとに異なった感触になるよう工夫されている=東京都港区の国立新美術館で2018年12月5日、岡本同世撮影
    「ここから3」で、点字や凹凸によって漫画表現を伝える「触図」を試す来場者。背景に描かれたパーツごとに異なった感触になるよう工夫されている=東京都港区の国立新美術館で2018年12月5日、岡本同世撮影 記事本文を読む
  • 「ここから3」で体験できる「エコー・プロジェクト」=東京都港区の国立新美術館で2018年12月5日、岡本同世撮影
    「ここから3」で体験できる「エコー・プロジェクト」=東京都港区の国立新美術館で2018年12月5日、岡本同世撮影 記事本文を読む
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  • 「ここから3」の会場=東京都港区の国立新美術館で2018年12月5日、岡本同世撮影
    「ここから3」の会場=東京都港区の国立新美術館で2018年12月5日、岡本同世撮影 記事本文を読む
  • 「ここから3」の開会式でテープカットを行う関係者=東京都港区の国立新美術館で2018年12月5日、岡本同世撮影
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