東日本大震災8年

かさ上げで土地造成も、戻らぬ日常 岩手・陸前高田

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  • 防潮堤の工事が続く陸前高田市。日が暮れると、薄暗い海沿いにライトアップされた「奇跡の一本松」が浮かんだ=岩手県陸前高田市で2019年3月9日午後6時8分、小川昌宏撮影
    防潮堤の工事が続く陸前高田市。日が暮れると、薄暗い海沿いにライトアップされた「奇跡の一本松」が浮かんだ=岩手県陸前高田市で2019年3月9日午後6時8分、小川昌宏撮影 記事本文を読む
  • 造成された土地が広がる陸前高田市内。ようやく造成されたがまだ空き地が目立つ。日が暮れる頃、通過する車もまばらだった=岩手県陸前高田市で2019年3月9日午後5時54分、小川昌宏撮影
    造成された土地が広がる陸前高田市内。ようやく造成されたがまだ空き地が目立つ。日が暮れる頃、通過する車もまばらだった=岩手県陸前高田市で2019年3月9日午後5時54分、小川昌宏撮影 記事本文を読む
  • 建設が進む山田町の防潮堤。港と市街地は高い壁で隔てられた=岩手県山田町で2019年3月9日午後5時23分、渡部直樹撮影
    建設が進む山田町の防潮堤。港と市街地は高い壁で隔てられた=岩手県山田町で2019年3月9日午後5時23分、渡部直樹撮影 記事本文を読む
  • かさ上げ地に移された南三陸町防災対策庁舎の献花台。町中心部の造成工事に伴い徐々に庁舎から遠ざかり、この場所で4カ所目になる。現在の場所からは庁舎の3階より上しか見えない=宮城県南三陸町で2019年3月9日午後5時7分、喜屋武真之介撮影
    かさ上げ地に移された南三陸町防災対策庁舎の献花台。町中心部の造成工事に伴い徐々に庁舎から遠ざかり、この場所で4カ所目になる。現在の場所からは庁舎の3階より上しか見えない=宮城県南三陸町で2019年3月9日午後5時7分、喜屋武真之介撮影 記事本文を読む
  • 造成工事が続く南三陸町の中心部。防災対策庁舎の周辺は震災復興祈念公園になる予定だ=宮城県南三陸町で2019年3月9日午後4時53分、喜屋武真之介撮影
    造成工事が続く南三陸町の中心部。防災対策庁舎の周辺は震災復興祈念公園になる予定だ=宮城県南三陸町で2019年3月9日午後4時53分、喜屋武真之介撮影 記事本文を読む
  • 造成工事が続く南三陸町の中心部。防災対策庁舎の周辺は震災復興祈念公園になる予定だ=宮城県南三陸町で2019年3月9日午後4時39分、喜屋武真之介撮影
    造成工事が続く南三陸町の中心部。防災対策庁舎の周辺は震災復興祈念公園になる予定だ=宮城県南三陸町で2019年3月9日午後4時39分、喜屋武真之介撮影 記事本文を読む
  • 夕日に照らされながら閖上の復興を見守る「寄り添いお地蔵さん」=宮城県名取市で2019年3月9日午後5時20分、玉城達郎撮影
    夕日に照らされながら閖上の復興を見守る「寄り添いお地蔵さん」=宮城県名取市で2019年3月9日午後5時20分、玉城達郎撮影 記事本文を読む
  • ブルーシートで作られた「おかえり」の文字。今月末に撤去される=福島県大熊町で2019年3月9日午後6時12分、宮武祐希撮影
    ブルーシートで作られた「おかえり」の文字。今月末に撤去される=福島県大熊町で2019年3月9日午後6時12分、宮武祐希撮影 記事本文を読む
  • 星空の下に建つ大平山霊園の慰霊碑(中央下)。東日本大震災で犠牲となった人たちを追悼する光のモニュメントが背後に見えた=福島県浪江町で2019年3月9日午後7時44分、宮武祐希撮影
    星空の下に建つ大平山霊園の慰霊碑(中央下)。東日本大震災で犠牲となった人たちを追悼する光のモニュメントが背後に見えた=福島県浪江町で2019年3月9日午後7時44分、宮武祐希撮影 記事本文を読む

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