福祉

市職員、ALS患者側に「時間稼ぎですか」 埼玉・吉川市謝罪へ

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  • 50音が書かれた文字盤を前に記者会見する高田泰洋さん(左)と支援する藤岡毅弁護士=さいたま市浦和区の埼玉県庁で2019年4月16日午後1時48分、畠山嵩撮影
    50音が書かれた文字盤を前に記者会見する高田泰洋さん(左)と支援する藤岡毅弁護士=さいたま市浦和区の埼玉県庁で2019年4月16日午後1時48分、畠山嵩撮影 記事本文を読む
  • 会見する高田泰洋さん(左から2人目)と代理人の藤岡毅弁護士(同3人目)ら=さいたま市の埼玉県庁で2019年4月16日午後1時47分、岡本同世撮影
    会見する高田泰洋さん(左から2人目)と代理人の藤岡毅弁護士(同3人目)ら=さいたま市の埼玉県庁で2019年4月16日午後1時47分、岡本同世撮影 記事本文を読む
  • ALS患者の高田泰洋さんがコミュニケーションに用いる透明文字盤。ひらがな五十音や数字のほか「ありがとう」や「トイレ」「さむい」などの表現も=さいたま市の埼玉県庁で2019年4月16日午後2時36分、岡本同世撮影
    ALS患者の高田泰洋さんがコミュニケーションに用いる透明文字盤。ひらがな五十音や数字のほか「ありがとう」や「トイレ」「さむい」などの表現も=さいたま市の埼玉県庁で2019年4月16日午後2時36分、岡本同世撮影 記事本文を読む
  • 透明な文字盤を使って意思を伝える高田泰洋さん(右)。視線と瞬きで指定する文字をヘルパーが読み取り、読み上げる=さいたま市の埼玉県庁で2019年4月16日午後1時59分、岡本同世撮影
    透明な文字盤を使って意思を伝える高田泰洋さん(右)。視線と瞬きで指定する文字をヘルパーが読み取り、読み上げる=さいたま市の埼玉県庁で2019年4月16日午後1時59分、岡本同世撮影 記事本文を読む

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