国内最大の恐竜の全身化石は新種 「カムイサウルス」と命名 北海道むかわ町で発掘

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  • 「カムイサウルス・ジャポニクス」の化石や複製骨格の横で、手を上げる竹中喜之・北海道むかわ町長(右)と、化石を分析した小林快次・北海道大教授=東京都台東区の国立科学博物館で2019年9月4日、永山悦子撮影
    「カムイサウルス・ジャポニクス」の化石や複製骨格の横で、手を上げる竹中喜之・北海道むかわ町長(右)と、化石を分析した小林快次・北海道大教授=東京都台東区の国立科学博物館で2019年9月4日、永山悦子撮影 記事本文を読む
  • 北海道むかわ町で発掘された恐竜「カムイサウルス・ジャポニクス」の全身骨格化石=むかわ町提供
    北海道むかわ町で発掘された恐竜「カムイサウルス・ジャポニクス」の全身骨格化石=むかわ町提供 記事本文を読む
  • 「カムイサウルス・ジャポニクス」の化石や複製骨格の横で、笑顔を見せる竹中喜之・北海道むかわ町長(右)と、化石を分析した小林快次・北海道大教授=東京都台東区の国立科学博物館で2019年9月4日、永山悦子撮影
    「カムイサウルス・ジャポニクス」の化石や複製骨格の横で、笑顔を見せる竹中喜之・北海道むかわ町長(右)と、化石を分析した小林快次・北海道大教授=東京都台東区の国立科学博物館で2019年9月4日、永山悦子撮影 記事本文を読む
  • 「カムイサウルス・ジャポニクス」の複製骨格を前に、写真に納まる竹中喜之・北海道むかわ町長(右)と、化石を分析した小林快次・北海道大教授=東京都台東区の国立科学博物館で2019年9月4日、永山悦子撮影
    「カムイサウルス・ジャポニクス」の複製骨格を前に、写真に納まる竹中喜之・北海道むかわ町長(右)と、化石を分析した小林快次・北海道大教授=東京都台東区の国立科学博物館で2019年9月4日、永山悦子撮影 記事本文を読む
  • 「カムイサウルス・ジャポニクス」の複製骨格を前に、笑顔を見せる竹中喜之・北海道むかわ町長(右)と、化石を分析した小林快次・北海道大教授=東京都台東区の国立科学博物館で2019年9月4日、永山悦子撮影
    「カムイサウルス・ジャポニクス」の複製骨格を前に、笑顔を見せる竹中喜之・北海道むかわ町長(右)と、化石を分析した小林快次・北海道大教授=東京都台東区の国立科学博物館で2019年9月4日、永山悦子撮影 記事本文を読む

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