台風

停電続く千葉県内、17日夜も6万戸以上 農林水産業の被害額は267億円超に

  • はてなブックマーク
  • メール
  • 印刷
[1/6]
  • 電気は16日午後9時ごろに復旧したという、一人暮らしの岩科清子さん(73)。「ビニールシートは張ってもらえたが、台風とその後の雨で部屋の中は泥だらけ、土壁もはがれてきた」。現在は友人宅に避難している岩科さんだが、「家に住み続ける事もできず、まだ被災状況の調査も来ていない。これから住む場所をどうすればいいのか」と窮状を訴えた=千葉県館山市布良で2019年9月17日午後0時45分、手塚耕一郎撮影
    電気は16日午後9時ごろに復旧したという、一人暮らしの岩科清子さん(73)。「ビニールシートは張ってもらえたが、台風とその後の雨で部屋の中は泥だらけ、土壁もはがれてきた」。現在は友人宅に避難している岩科さんだが、「家に住み続ける事もできず、まだ被災状況の調査も来ていない。これから住む場所をどうすればいいのか」と窮状を訴えた=千葉県館山市布良で2019年9月17日午後0時45分、手塚耕一郎撮影 記事本文を読む
  • 電気は16日午後9時ごろに復旧したという、一人暮らしの岩科清子さん(73)。「ビニールシートは張ってもらえたが、台風とその後の雨で部屋の中は泥だらけ、土壁もはがれてきた」。現在は友人宅に避難している岩科さんだが、「家に住み続ける事もできず、まだ被災状況の調査も来ていない。これから住む場所をどうすればいいのか」と窮状を訴えた=千葉県館山市布良で2019年9月17日午後1時52分、手塚耕一郎撮影
    電気は16日午後9時ごろに復旧したという、一人暮らしの岩科清子さん(73)。「ビニールシートは張ってもらえたが、台風とその後の雨で部屋の中は泥だらけ、土壁もはがれてきた」。現在は友人宅に避難している岩科さんだが、「家に住み続ける事もできず、まだ被災状況の調査も来ていない。これから住む場所をどうすればいいのか」と窮状を訴えた=千葉県館山市布良で2019年9月17日午後1時52分、手塚耕一郎撮影 記事本文を読む
  • 青いビニールシートで覆われた岩科清子さん(73)の自宅。「台風とその後の雨で部屋の中は泥だらけ、土壁もはがれてきた」。現在は友人宅に避難している岩科さんだが、「家に住み続ける事もできず、まだ被災状況の調査も来ていない。これから住む場所をどうすればいいのか」と窮状を訴えた=千葉県館山市布良で2019年9月17日午後1時33分、手塚耕一郎撮影
    青いビニールシートで覆われた岩科清子さん(73)の自宅。「台風とその後の雨で部屋の中は泥だらけ、土壁もはがれてきた」。現在は友人宅に避難している岩科さんだが、「家に住み続ける事もできず、まだ被災状況の調査も来ていない。これから住む場所をどうすればいいのか」と窮状を訴えた=千葉県館山市布良で2019年9月17日午後1時33分、手塚耕一郎撮影 記事本文を読む
  • 台風15号の影響で、住民の生活道路を覆った倒木を撤去する委託業者の作業員=千葉県館山市で2019年9月17日午前11時43分、手塚耕一郎撮影
    台風15号の影響で、住民の生活道路を覆った倒木を撤去する委託業者の作業員=千葉県館山市で2019年9月17日午前11時43分、手塚耕一郎撮影 記事本文を読む
  • 台風15号の影響で、住民の生活道路を覆った倒木を撤去する委託業者の作業員=千葉県館山市で2019年9月17日午前11時48分、手塚耕一郎撮影
    台風15号の影響で、住民の生活道路を覆った倒木を撤去する委託業者の作業員=千葉県館山市で2019年9月17日午前11時48分、手塚耕一郎撮影 記事本文を読む
  • 台風15号による被災後、休校が続いていた小学校が再開し、、荷物を抱えて友人らと登校する児童たち=千葉県南房総市の市立富浦小で2019年9月17日午前7時46分、手塚耕一郎撮影
    台風15号による被災後、休校が続いていた小学校が再開し、、荷物を抱えて友人らと登校する児童たち=千葉県南房総市の市立富浦小で2019年9月17日午前7時46分、手塚耕一郎撮影 記事本文を読む

あわせて読みたい

注目の特集