台風19号 各地の様子

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  • 台風19号の大雨による千曲川の堤防決壊現場の近くで、作業の手を止めて黙とうする人たち=長野市津野で2019年11月13日午後0時2分、竹内紀臣撮影
    台風19号の大雨による千曲川の堤防決壊現場の近くで、作業の手を止めて黙とうする人たち=長野市津野で2019年11月13日午後0時2分、竹内紀臣撮影
  • 台風19号から1カ月となり、豪雨の犠牲者を悼んで黙とうするいわき市災害対策本部の職員(手前)や仮設風呂を設置している自衛隊員ら(奥)=福島県いわき市で2019年11月13日午前11時1分、和田大典撮影
    台風19号から1カ月となり、豪雨の犠牲者を悼んで黙とうするいわき市災害対策本部の職員(手前)や仮設風呂を設置している自衛隊員ら(奥)=福島県いわき市で2019年11月13日午前11時1分、和田大典撮影
  • 台風15号の影響で倒れたゴルフ練習場の「最後の鉄柱」撤去作業=千葉県市原市で2019年11月13日午前10時34分、本社ヘリから
    台風15号の影響で倒れたゴルフ練習場の「最後の鉄柱」撤去作業=千葉県市原市で2019年11月13日午前10時34分、本社ヘリから
  • ボランティアの手によって泥を洗い流される収穫したリンゴを入れる木箱。「家の人にプラスチックのものもあるけど、こっちを先にきれいにしてほしいと言われたんです」とボランティアの男性は話した=長野市穂保で2019年11月13日午後2時14分、竹内紀臣撮影
    ボランティアの手によって泥を洗い流される収穫したリンゴを入れる木箱。「家の人にプラスチックのものもあるけど、こっちを先にきれいにしてほしいと言われたんです」とボランティアの男性は話した=長野市穂保で2019年11月13日午後2時14分、竹内紀臣撮影
  • 台風19号の大雨による千曲川の堤防決壊現場の近くで、作業の手を止め休憩するボランティアら。周囲は被害の爪痕が色濃く、未だに作業のめどがつかない=長野市で2019年11月13日午前11時56分、竹内紀臣撮影
    台風19号の大雨による千曲川の堤防決壊現場の近くで、作業の手を止め休憩するボランティアら。周囲は被害の爪痕が色濃く、未だに作業のめどがつかない=長野市で2019年11月13日午前11時56分、竹内紀臣撮影
  • 仮設住宅の建設が始まった伊具高校の野球グラウンド=宮城県丸森町で2019年11月13日午後1時12分、長谷川直亮撮影
    仮設住宅の建設が始まった伊具高校の野球グラウンド=宮城県丸森町で2019年11月13日午後1時12分、長谷川直亮撮影
  • 台風19号の大雨による千曲川の堤防決壊現場の近くで、側溝の泥を書き出すボランティアたち=長野市で2019年11月13日午後1時49分、竹内紀臣撮影
    台風19号の大雨による千曲川の堤防決壊現場の近くで、側溝の泥を書き出すボランティアたち=長野市で2019年11月13日午後1時49分、竹内紀臣撮影
  • 台風19号の大雨による千曲川の堤防決壊現場の近くの住宅のガラスには、浸水した後がくっきり残っていた=長野市で2019年11月13日午前11時7分、竹内紀臣撮影
    台風19号の大雨による千曲川の堤防決壊現場の近くの住宅のガラスには、浸水した後がくっきり残っていた=長野市で2019年11月13日午前11時7分、竹内紀臣撮影
  • 台風15号の強風、台風19号の大雨など、度重なる風水害で被災した住宅で、壊れた屋根瓦の撤去を行う業者の人たち=千葉県鋸南町で2019年11月13日午前9時31分、手塚耕一郎撮影
    台風15号の強風、台風19号の大雨など、度重なる風水害で被災した住宅で、壊れた屋根瓦の撤去を行う業者の人たち=千葉県鋸南町で2019年11月13日午前9時31分、手塚耕一郎撮影
  • 屋根裏へ避難するため頭突きで開けた天井の穴(左上)が残る自宅で洗濯物を干す根本徳一さん。蹴破った穴(左)のあたりまで水が上がってきた=福島県いわき市で2019年11月13日、和田大典撮影
    屋根裏へ避難するため頭突きで開けた天井の穴(左上)が残る自宅で洗濯物を干す根本徳一さん。蹴破った穴(左)のあたりまで水が上がってきた=福島県いわき市で2019年11月13日、和田大典撮影

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