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クジラ消えるアラスカ

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  • ジャンプを繰り返すザトウクジラ。餌の乏しい繁殖期をほぼ絶食して過ごすため、アラスカでの摂食が生息の鍵を握る=米国・アラスカ州フレデリック水道で2019年8月、写真家の松本紀生さん撮影
    ジャンプを繰り返すザトウクジラ。餌の乏しい繁殖期をほぼ絶食して過ごすため、アラスカでの摂食が生息の鍵を握る=米国・アラスカ州フレデリック水道で2019年8月、写真家の松本紀生さん撮影 記事本文を読む
  • 流氷で休息するアザラシ。氷の減少に加え病原菌の発生と、彼らにとっては受難続きである=アラスカ州ルコンテ湾で2018年7月、写真家の松本紀生さん撮影
    流氷で休息するアザラシ。氷の減少に加え病原菌の発生と、彼らにとっては受難続きである=アラスカ州ルコンテ湾で2018年7月、写真家の松本紀生さん撮影 記事本文を読む
  • 筆者が冬季にキャンプをしていた氷河は融解が進み、小型飛行機での着陸が不可能なほど穴だらけになってしまった=アラスカ州のルコンテ氷河で2018年7月、写真家の松本紀生さん撮影
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  • 波打ち際に集まるトド。1970年代には24万頭を数えたが、現在では約5万頭にまで減っている=アラスカ州スティーブンス水路で2019年8月、写真家の松本紀生さん撮影
    波打ち際に集まるトド。1970年代には24万頭を数えたが、現在では約5万頭にまで減っている=アラスカ州スティーブンス水路で2019年8月、写真家の松本紀生さん撮影 記事本文を読む

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