「復興の火」戸惑いの聖火巡回 聖火を運ぶランタンも 岩手・大船渡

  • はてなブックマーク
  • メール
  • 印刷
[1/8]
  • 「復興の火」として聖火皿にともされた東京オリンピックの聖火を見つめる人たち=岩手県大船渡市で2020年3月23日午後1時10分、和田大典撮影
    「復興の火」として聖火皿にともされた東京オリンピックの聖火を見つめる人たち=岩手県大船渡市で2020年3月23日午後1時10分、和田大典撮影 記事本文を読む
  • 「復興の火」として展示された東京オリンピックの聖火を運ぶためのランタン=岩手県大船渡市で2020年3月23日午後3時、和田大典撮影
    「復興の火」として展示された東京オリンピックの聖火を運ぶためのランタン=岩手県大船渡市で2020年3月23日午後3時、和田大典撮影 記事本文を読む
  • 東日本大震災の津波で大きな被害をうけた沿岸部で「復興の火」として展示された東京オリンピックの聖火。展示にあわせて気仙大工の伝統の技を駆使した建物の屋根に旗が風になびくなか、多くの人が列をなした=岩手県大船渡市で2020年3月23日午前10時56分、和田大典撮影
    東日本大震災の津波で大きな被害をうけた沿岸部で「復興の火」として展示された東京オリンピックの聖火。展示にあわせて気仙大工の伝統の技を駆使した建物の屋根に旗が風になびくなか、多くの人が列をなした=岩手県大船渡市で2020年3月23日午前10時56分、和田大典撮影 記事本文を読む
  • 「復興の火」として東京オリンピックの聖火(右奥)が展示される会場横で、気仙大工の技を駆使して建てられた建物で計画されていた五色の餅投げの餅。新型コロナウイルスの世界的流行をうけ、中止された=岩手県大船渡市で2020年3月23日午前9時35分、和田大典撮影
    「復興の火」として東京オリンピックの聖火(右奥)が展示される会場横で、気仙大工の技を駆使して建てられた建物で計画されていた五色の餅投げの餅。新型コロナウイルスの世界的流行をうけ、中止された=岩手県大船渡市で2020年3月23日午前9時35分、和田大典撮影 記事本文を読む
  • 「復興の火」として東京オリンピックの聖火(右奥)が展示される会場で、新型コロナウイルスの世界的感染拡大をうけ、感染要望のため地面に貼られたテープを目安に間隔をあけて並び順番を待つ家族連れ=岩手県大船渡市で2020年3月23日午前11時45分、和田大典撮影
    「復興の火」として東京オリンピックの聖火(右奥)が展示される会場で、新型コロナウイルスの世界的感染拡大をうけ、感染要望のため地面に貼られたテープを目安に間隔をあけて並び順番を待つ家族連れ=岩手県大船渡市で2020年3月23日午前11時45分、和田大典撮影 記事本文を読む
  • 東日本大震災の津波で大きな被害をうけた沿岸部で「復興の火」として展示された東京オリンピックの聖火=岩手県大船渡市で2020年3月23日午前10時8分、和田大典撮影
    東日本大震災の津波で大きな被害をうけた沿岸部で「復興の火」として展示された東京オリンピックの聖火=岩手県大船渡市で2020年3月23日午前10時8分、和田大典撮影 記事本文を読む
  • 「復興の火」として東京オリンピックの聖火(奥)が展示される会場では、新型コロナウイルスの世界的流行をうけて、間隔をあけて並ぶよう呼びかけられ、目安のテープが地面に貼られた=岩手県大船渡市で2020年3月23日午後2時58分、和田大典撮影
    「復興の火」として東京オリンピックの聖火(奥)が展示される会場では、新型コロナウイルスの世界的流行をうけて、間隔をあけて並ぶよう呼びかけられ、目安のテープが地面に貼られた=岩手県大船渡市で2020年3月23日午後2時58分、和田大典撮影 記事本文を読む
  • 「復興の火」として東京オリンピックの聖火(右奥)が展示される会場では、新型コロナウイルスの世界的流行をうけ、入り口に消毒液(左)が置かれ、間隔をあけて並ぶよう呼びかけられた=岩手県大船渡市で2020年3月23日午後2時20分、和田大典撮影
    「復興の火」として東京オリンピックの聖火(右奥)が展示される会場では、新型コロナウイルスの世界的流行をうけ、入り口に消毒液(左)が置かれ、間隔をあけて並ぶよう呼びかけられた=岩手県大船渡市で2020年3月23日午後2時20分、和田大典撮影 記事本文を読む

あわせて読みたい

注目の特集