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「とめたらあかん」運転士8人の水間鉄道 地域の足守るため今日も走る 大阪

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  • 郊外を走行する水間鉄道の車両=大阪府貝塚市で2020年5月21日、菱田諭士撮影
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  • 水間鉄道の貝塚駅で窓口の消毒作業をする駅員=大阪府貝塚市で2020年5月21日、菱田諭士撮影
    水間鉄道の貝塚駅で窓口の消毒作業をする駅員=大阪府貝塚市で2020年5月21日、菱田諭士撮影 記事本文を読む
  • 沿線住民の生活の足として利用されている水間鉄道。車両前面には、鉄道ファンらがデザインした激励のヘッドマークがある=大阪府貝塚市で2020年5月21日、菱田諭士撮影
    沿線住民の生活の足として利用されている水間鉄道。車両前面には、鉄道ファンらがデザインした激励のヘッドマークがある=大阪府貝塚市で2020年5月21日、菱田諭士撮影 記事本文を読む
  • 無人駅では車内で運転士が検札をする=大阪府貝塚市で2020年5月21日、菱田諭士撮影
    無人駅では車内で運転士が検札をする=大阪府貝塚市で2020年5月21日、菱田諭士撮影 記事本文を読む
  • 水間観音駅でマスクをつけて安全確認をする運転士=大阪府貝塚市で2020年5月21日、菱田諭士撮影
    水間観音駅でマスクをつけて安全確認をする運転士=大阪府貝塚市で2020年5月21日、菱田諭士撮影 記事本文を読む
  • 運転室の窓の上部を残し検札する=大阪府貝塚市で2020年5月21日、菱田諭士撮影
    運転室の窓の上部を残し検札する=大阪府貝塚市で2020年5月21日、菱田諭士撮影 記事本文を読む

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