東京五輪へ あと1年

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  • 東京・台場の海辺を照らす五輪マークのモニュメント。奥は医療従事者を応援するため青色にライトアップされたレインボーブリッジ=東京都港区で2020年7月20日、手塚耕一郎撮影
    東京・台場の海辺を照らす五輪マークのモニュメント。奥は医療従事者を応援するため青色にライトアップされたレインボーブリッジ=東京都港区で2020年7月20日、手塚耕一郎撮影
  • 周辺の高層マンションとは対照的に明かりがともらず、夜の闇に溶け込む東京五輪・パラリンピックの選手村。奥中央は東京スカイツリー=東京都港区で2020年7月16日、小川昌宏撮影
    周辺の高層マンションとは対照的に明かりがともらず、夜の闇に溶け込む東京五輪・パラリンピックの選手村。奥中央は東京スカイツリー=東京都港区で2020年7月16日、小川昌宏撮影
  • 東京・お台場に設置された五輪のシンボルマーク。東京オリンピック延期後も毎日ライトアップされ、観光スポットになっているが、五輪に関連する公園改修工事などで浜辺への立ち入りが規制され、新型コロナウイルスの影響もあるためか、周辺の人影は少ない。背後のレインボーブリッジは医療従事者を応援するために青色くライトアップされている=東京都港区で2020年7月20日午後7時31分、手塚耕一郎撮影
    東京・お台場に設置された五輪のシンボルマーク。東京オリンピック延期後も毎日ライトアップされ、観光スポットになっているが、五輪に関連する公園改修工事などで浜辺への立ち入りが規制され、新型コロナウイルスの影響もあるためか、周辺の人影は少ない。背後のレインボーブリッジは医療従事者を応援するために青色くライトアップされている=東京都港区で2020年7月20日午後7時31分、手塚耕一郎撮影
  • 東京都中央区晴海に整備された東京五輪・パラリンピックの選手村。延期前の日程ならすでに世界中のアスリートが入居していた頃だった。周囲のタワーマンションに生活の灯りがつく中、暗くたたずんだままだ=東京都港区で2020年7月16日、小川昌宏撮影
    東京都中央区晴海に整備された東京五輪・パラリンピックの選手村。延期前の日程ならすでに世界中のアスリートが入居していた頃だった。周囲のタワーマンションに生活の灯りがつく中、暗くたたずんだままだ=東京都港区で2020年7月16日、小川昌宏撮影
  • 東京・お台場に設置された五輪のシンボルマークと、医療従事者を応援するための青色ライトアップが行われているレインボーブリッジを写真に撮っていた女性。五輪に関連する公園改修工事などで浜辺への立ち入りが規制され、新型コロナウイルスの影響もあるためか、周辺を歩く人の姿は少ない=東京都港区で2020年7月20日午後8時8分、手塚耕一郎撮影
    東京・お台場に設置された五輪のシンボルマークと、医療従事者を応援するための青色ライトアップが行われているレインボーブリッジを写真に撮っていた女性。五輪に関連する公園改修工事などで浜辺への立ち入りが規制され、新型コロナウイルスの影響もあるためか、周辺を歩く人の姿は少ない=東京都港区で2020年7月20日午後8時8分、手塚耕一郎撮影
  • 周辺の高層マンションとは対照的に明かりがともらず、夜の闇に溶け込む東京五輪・パラリンピックの選手村。奥中央は東京スカイツリー=東京都港区で2020年7月16日、小川昌宏撮影(長時間露光で撮影)
    周辺の高層マンションとは対照的に明かりがともらず、夜の闇に溶け込む東京五輪・パラリンピックの選手村。奥中央は東京スカイツリー=東京都港区で2020年7月16日、小川昌宏撮影(長時間露光で撮影)

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