桜を見る会

「60」は首相の推薦者 桜を見る会、招待者名簿を初開示

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  • 初めて開示された2006年(平成18年)の「桜を見る会招待者名簿」=東京都千代田区の国立公文書館で2020年8月8日、手塚耕一郎撮影
    初めて開示された2006年(平成18年)の「桜を見る会招待者名簿」=東京都千代田区の国立公文書館で2020年8月8日、手塚耕一郎撮影 記事本文を読む
  • 初めて開示された2006年(平成18年)の「桜を見る会招待者名簿」。一般人の招待者は黒塗りとなっているが、首相枠には60番、官房長官枠には65番の整理番号が付けられていることが分かる=東京都千代田区の国立公文書館で2020年8月8日、手塚耕一郎撮影
    初めて開示された2006年(平成18年)の「桜を見る会招待者名簿」。一般人の招待者は黒塗りとなっているが、首相枠には60番、官房長官枠には65番の整理番号が付けられていることが分かる=東京都千代田区の国立公文書館で2020年8月8日、手塚耕一郎撮影 記事本文を読む
  • 初めて開示された2006年(平成18年)の「桜を見る会招待者名簿」。一般人の招待者名や住所は黒塗りとなっている。左上には当時の小泉純一郎首相の名が書かれている=東京都千代田区の国立公文書館で2020年8月8日、手塚耕一郎撮影
    初めて開示された2006年(平成18年)の「桜を見る会招待者名簿」。一般人の招待者名や住所は黒塗りとなっている。左上には当時の小泉純一郎首相の名が書かれている=東京都千代田区の国立公文書館で2020年8月8日、手塚耕一郎撮影 記事本文を読む
  • 初めて開示された2006年(平成18年)の「桜を見る会招待者名簿」。当時の安倍晋三官房長官には国務大臣として20番の整理番号が付けられている=東京都千代田区の国立公文書館で2020年8月8日、手塚耕一郎撮影
    初めて開示された2006年(平成18年)の「桜を見る会招待者名簿」。当時の安倍晋三官房長官には国務大臣として20番の整理番号が付けられている=東京都千代田区の国立公文書館で2020年8月8日、手塚耕一郎撮影 記事本文を読む
  • 初めて開示された2006年の「桜を見る会招待者名簿」。当時の小泉純一郎首相には国務大臣として20番の整理番号が付けられている=東京都千代田区の国立公文書館で2020年8月8日、手塚耕一郎撮影
    初めて開示された2006年の「桜を見る会招待者名簿」。当時の小泉純一郎首相には国務大臣として20番の整理番号が付けられている=東京都千代田区の国立公文書館で2020年8月8日、手塚耕一郎撮影 記事本文を読む
  • 初めて開示された2006年の「桜を見る会招待者名簿」。一般人の招待者は黒塗りとなっているが、首相枠には60番、官房長官枠には65番の整理番号が付けられていることが分かる=東京都千代田区の国立公文書館で2020年8月8日、手塚耕一郎撮影
    初めて開示された2006年の「桜を見る会招待者名簿」。一般人の招待者は黒塗りとなっているが、首相枠には60番、官房長官枠には65番の整理番号が付けられていることが分かる=東京都千代田区の国立公文書館で2020年8月8日、手塚耕一郎撮影 記事本文を読む
  • 初めて開示された2006年の「桜を見る会招待者名簿」。当時の安倍晋三官房長官には国務大臣として20番の整理番号が付けられている=東京都千代田区の国立公文書館で2020年8月8日、手塚耕一郎撮影
    初めて開示された2006年の「桜を見る会招待者名簿」。当時の安倍晋三官房長官には国務大臣として20番の整理番号が付けられている=東京都千代田区の国立公文書館で2020年8月8日、手塚耕一郎撮影 記事本文を読む

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