男子高飛び込み 日本選手権最終日

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  • 男子高飛び込み決勝で優勝し笑顔を見せる玉井陸斗(左)と馬淵崇英コーチ=新潟県長岡市のダイエープロビスフェニックスプールで2020年9月27日、大西岳彦撮影
    男子高飛び込み決勝で優勝し笑顔を見せる玉井陸斗(左)と馬淵崇英コーチ=新潟県長岡市のダイエープロビスフェニックスプールで2020年9月27日、大西岳彦撮影
  • 男子高飛び込み決勝で1位になった玉井陸斗の3回目の演技=新潟県長岡市のダイエープロビスフェニックスプールで2020年9月27日、大西岳彦撮影
    男子高飛び込み決勝で1位になった玉井陸斗の3回目の演技=新潟県長岡市のダイエープロビスフェニックスプールで2020年9月27日、大西岳彦撮影
  • 男子高飛び込み決勝で(左から)2位の大久保柊、1位の玉井陸斗、3位の坂田慈央=新潟県長岡市のダイエープロビスフェニックスプールで2020年9月27日、大西岳彦撮影
    男子高飛び込み決勝で(左から)2位の大久保柊、1位の玉井陸斗、3位の坂田慈央=新潟県長岡市のダイエープロビスフェニックスプールで2020年9月27日、大西岳彦撮影
  • 大会終了後に記念撮影に収まるJSS宝塚の(左から)馬淵崇英コーチ、伊熊扇李、玉井陸斗、板橋美波、荒井祭里=新潟県長岡市のダイエープロビスフェニックスプールで2020年9月27日、大西岳彦撮影
    大会終了後に記念撮影に収まるJSS宝塚の(左から)馬淵崇英コーチ、伊熊扇李、玉井陸斗、板橋美波、荒井祭里=新潟県長岡市のダイエープロビスフェニックスプールで2020年9月27日、大西岳彦撮影
  • 男子高飛び込み決勝で1位になった玉井陸斗の6回目の演技=新潟県長岡市のダイエープロビスフェニックスプールで2020年9月27日、大西岳彦撮影
    男子高飛び込み決勝で1位になった玉井陸斗の6回目の演技=新潟県長岡市のダイエープロビスフェニックスプールで2020年9月27日、大西岳彦撮影
  • 男子高飛び込み決勝6回目の演技後に掲示板を見る玉井陸斗=新潟県長岡市のダイエープロビスフェニックスプールで2020年9月27日、大西岳彦撮影
    男子高飛び込み決勝6回目の演技後に掲示板を見る玉井陸斗=新潟県長岡市のダイエープロビスフェニックスプールで2020年9月27日、大西岳彦撮影
  • 男子高飛び込み決勝で3位になった坂田慈央の3回目の演技=新潟県長岡市のダイエープロビスフェニックスプールで2020年9月27日、大西岳彦撮影
    男子高飛び込み決勝で3位になった坂田慈央の3回目の演技=新潟県長岡市のダイエープロビスフェニックスプールで2020年9月27日、大西岳彦撮影
  • 男子高飛び込み決勝で2位になった大久保柊の2回目の演技=新潟県長岡市のダイエープロビスフェニックスプールで2020年9月27日、大西岳彦撮影
    男子高飛び込み決勝で2位になった大久保柊の2回目の演技=新潟県長岡市のダイエープロビスフェニックスプールで2020年9月27日、大西岳彦撮影
  • フェースシールドを着けて競技を見つめる審判員たち=新潟県長岡市のダイエープロビスフェニックスプールで2020年9月27日、大西岳彦撮影
    フェースシールドを着けて競技を見つめる審判員たち=新潟県長岡市のダイエープロビスフェニックスプールで2020年9月27日、大西岳彦撮影

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